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05 . March
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26 . January
さてさて。そういうわけで日本の反日勢力への対応についてから。
その流れで各種メディア。特にテレビ各局の改革に関する話を書かせて頂くわけですが。
本日は、今後の反日勢力への対応についての話から、メディア改革に関する話。
もう少し詳しく電波オークションの導入に関する話をしたいと思います。
それでは参りましょう^^

でまあ、まず最初に確認しておきますとね。
今回に取り上げました電波オークションは、別に一から十まで全部を否定するような。
それこそ既存のテレビ局の全てをブチ壊してゼロベースで組み立てる。
全てをリセットする。と言うような類のものではありません。
(↑いやまあ、そこまで思い切ってやれたら大したものですけれどね^^;)

電波オークションの問題で重要な事と言うのは・・・うーん。次の二点でしょうか?

一つ目は電波料の引き上げです。
日本のテレビ各局が支払っている電波利用料と言うのは、世界的に見て安過ぎます。
世界基準で考えると今現在の10倍の金額でも安いくらいですしねぇ^^;
この点については、さすがに問題ですので利用料金を引き上げる事になると思います。

でまあ、二つ目が重要なんですが・・・新規事業者の参入です。
今の日本には使用されていない周波数の電波が多数ありまして、
この電波の使用についての検討をする。と言うのが電波オークションの本丸です。
せっかくの電波なんだから、新しいテレビ局を作りましょう。と言う事なわけですね^^


それで、これだけです。
これだけの話なので電波オークション自体は、そこまでハードルは高くないんです。
むしろ低いくらいですね^^;
電波使用料の金額についても世界的に低過ぎるのは明白であり。
電波オークションと言う手法も世界的に見れば、極めてスタンダードです。

・・・って言うか^^;
実は世界中で電波オークションをしていないのは、私達日本だけなんです。
どんだけテレビ各局は頑迷に電波利権を独占してきたんだ。と呆れてしまいますね^^;
なので、これらの問題と言うのはハードルは低いので簡単ではあるんです。


しかし、です。
ハードルは低い問題なんですけど、その影響は絶大です^^;
これを実行した瞬間に現在のテレビ各局の風習と言うか。習慣と言うか。
悪しき因習の全てが崩壊する事になります。
当然ですね。
一つの新しいテレビ局が出来ただけで、視聴率それ自体がガガガッ!と変わります。
視聴率1%が違うだけで、大量の札束が右から左に動く事になるのがテレビの世界です。

そして、その新しいテレビ局が偏向報道の一切をやめたとしたら・・・。
ドラマやバラエティーならば、いざ知らず。
ニュース。報道では、そのテレビ局の一人勝ち。と言う状況がアッサリ出現します。
そして、その状況を指をくわえて見ていられるオールドメディアは存在しません。
ええ。そうですとも。
我も続け。とばかりに偏向報道の一切が、その瞬間に消滅する事になるんです。


うん。簡単に言うとテレビ各局の経営が成り立たなくなるんです。
視聴率で一人勝ちを許す。と言う状況だけでも大損害なのに。
偏向報道の事実が証明されればテレビ局としてのブランドイメージもダダ下がり。
その分だけ確実にスポンサー料も下がるどころか。スポンサーが逃げ出します。
なので、偏向報道を続ける事なんで絶対に出来ないんです。

テレビの偏向報道が無くなれば、その他のメディアも偏向報道は出来ません。
特に朝日新聞などはマジで倒産する可能性もあり得ます。
うん。テレビの報道で騙されていた人々が、一人残らず騙されなくなるからです。
そして、そんな偏向報道が無くなれば、もう反日勢力を守るものは何も無くなる。
世論の支持を背景にして日本政府。安倍政権が厳格に対処し、
警察。裁判所など司法の方々が次々に鉄槌を下して、それで終わりです。

うん。まあ、こんなところが妥当でしょうねぇ^^;
反日勢力が我が物顔で往来していた古い時代は、それで終わり。
新しい時代が始まる・・・とまあ、これは以前から書いている事ですけどね^^;



それで、です。
これらの話を前提として、改めて前回の話を振り返ってみますと。
各種メディア。テレビ各局の偏向報道が終わる事と言うのは。
日本国内の反日勢力の命運が終わる事に等しいだろう。と私は考えています。
うん。メディアの偏向報道さえ無くなってしまえば。
真実が報道される状況が確立されてしまえば、それで反日勢力は終わりでしょうね。、

この点については反日勢力の方々は、色々と心当たりがあるかと思います。
だって。
それくらいに貴方達は悪い事をしてきましたでしょう?^^;
今までの悪事の全てが白日の下にさらされる事になるわけですからねぇ。
そんな事になれば、二度と表舞台で大立ち回りをする事など出来なくなります。
うん。犯罪者として扱われる・・・と言う事になりますからね。


そんなわけで。
前回から取り上げている電波オークションの是非と言うのは。
まさに反日勢力の是非である。と私は個人的に考えている次第で御座います。
この問題一つで殴り合い寸前の物凄い激論が行われる。
それこそ天下分け目の関ヶ原の戦いにまで発展するだろう。と私は見ております。
うん。そうですね。
仮に私が反日勢力の人間だとすれば、電波オークションの導入による偏向報道の終わり。
真実の報道が行われる状況と言うのは、文字通りの死活問題です。
あらゆる手段を用いて、電波オークションの導入を潰すそうとするはずです。

これに対して右派。保守の立場としては偏向報道こそ諸悪の根源。
今の今に至るまで日本国家。日本国民を苦しめ続けてきた元凶そのものです。
日本の国益を考えるのならば、偏向報道を阻止する事は絶対に必要不可欠であり。
一刻も早い電波オークションの導入を主張する事は明白です。


でまあ、この両者が激突している。と言うのが現状なんですけれどね。
でも、既に書きましたようにハードル自体は低いんです。
正攻法で電波オークションの導入に対して反対するのは難しいわけです。
いやまあ、最初に書いたようにすべてをリセットする。みたいな事。
既存のテレビ局の放送権を剥奪する。テレビ局それ自体を潰す。・・・とか。
そんな乱暴な事であれば、さすがに難しいですけれど^^;

でも、使われていない放送電波を利用した新規事業者の参入を止める。と言うのは。
これは相当に難しいんです。
なので、正攻法。通常の論理で行けば電波オークションの導入は不可避だと思います。
ただし、その時期が早いか。遅いか。と言う違いは出てきます。
搦手によって可能な限り遅延させる。なし崩し的に消滅させる。と言う場合もあります。
なので、一刻も早いオークションの導入を確定させる必要があるわけですね。


それで、ですねぇ。

ここだけの話一つビックリするくらいのラッキーと言うか。吉報が御座います^^
反対を表明したメディア側。テレビ各局が極めて致命的なミス。
もう超特大級の自爆をして下さいました。
えーと。コレですね。
http://www.sankei.com/politics/news/171111/plt1711110012-n2.html

こちらは産経さんの記事になるんですけれど。

「外資規制ができず、安全保障上の問題が出てくる」

・・・です。
うん。そうなんです。まさかの安全保障です^^;
しかも一撃で論破されるような青色吐息。苦し紛れの反論で用いられたんです。
もうどれだけ苦しい言い訳であるのか。皆々様にも御理解頂けるかと思いますね^^;
「それじゃあ今のテレビ局に外資は本当に入っていないのか?
今のテレビ報道は歪曲されておらず、公正な報道がされているのか?」

とまあ、即座に反論されそうな弱々しい反論なのであって。
それは裏を返せば、それ以外には正攻法では反対出来なかった。と言う事です。
うん。そうですね。
わざわざ安全保障にまで言及する程度には、もう偏向報道は限界だ。と言う事です。

表現の自由。報道の自由の観点からは、新規事業者の参入を表立って反対出来ず。
また、自由主義経済の観点から経済的な側面からも反対出来ず。
苦肉の策として安全保障を持ち出したのでしょうけれど・・・でも、本当に悪手でしたね。
だって。
わざわざ相手から安全保障に言及してくれたわけなんですからねぇ^^;
その一言で、もう堂々と私ども安全保障の人間が今回の一件。
電波オークションの一件に介入出来る事になりました。
いやいや、本当に私ども安全保障を御指名頂きまして、ありがとう御座いました^^


あの・・・一応確認しておきますけれどね。メディアの方々。

安全保障での問題提起がされましたので、今後どんな展開になったとしても。
それこそ仮に電波オークションの導入が阻止された場合だとしてもね。
メディアの方々が安全保障に言及した事実は残るんですからね?
つまるところ。
テレビの報道に関して安全保障上の脅威がメディア側から提示されたわけです。
当然の話として、それに対応する法律が立案。制定される事になります。
すなわち厳格な外資規制と公正な報道手法の制定。それに伴う罰則の規定です。

うん。報道の自由に逆行する動きではあるんですけれど。
でも、仕方ありませんよねぇ?
何しろ安全保障上の脅威がある。とメディア側から懸念が発せられたわけですから^^;
発言には責任が伴うもので御座います。
ならば、安全保障上の理由として報道の自由が一定程度の制限を受けたとしても。
それはもう仕方の無い話であるだろう。と私は思います。



しかしまあ、迂闊でしたねぇ。本当に^^;
わざわざ自分から安全保障まで持ち出して反対するだなんて。
そんな事をしたら、こんな話の流れになる事なんて誰でもわかったはずでしょうに。
・・・さて。どうしますか?
電波オークションの導入に大人しく賛成して、偏向報道をやめるか。
それとも反対を続けて報道の自由に対しての規制を受け入れるか。
私ども安全保障の人間としては、どちらでも好き勝手な報道が出来なくなるわけですが。
どちらかと言えば前者を選んで欲しいですよねぇ。手間がかかりませんから^^;

・・・あくまでも安全保障上の問題がある。として反対を続けるのならば。
望みどおり安全保障の観点からメディアに対して鉄槌を下す事になります。
それでも良ければ、どうぞ安全保障において反対を続けて下さいませ。



うん。安全保障の立場から指摘すると、こんな感じになるでしょうか^^;

これで前回にも書きましたが、今後の中国が国際社会で孤立化するように。
今後の反日勢力も日本国内で孤立化していきます。
だとすれば、それに追随するメディアの偏向報道も孤立化するわけです。
すなわち四方八方から袋叩きにされる・・・わけです^^;

だから、絶対に偏向報道などやめた方が良いはずですし。
仮にやめなくても、その人は潰されて終わりです。
無理にでも偏向報道を続けるのだとしても、確実に淘汰される事になります。
そして、テレビの偏向報道が無くなれば、必然的に新聞の偏向報道も無くなるでしょう。
・・・もう誰も朝日新聞など読みません。



とまあ、本日はこんな感じかな。いやはや^^;

それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

拍手[6回]

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25 . January
いやぁ~。前回はグチみたいな話になって申し訳ありませんでした^^;

とは言え、まさか文化大革命が再来する可能性が出てくるとなると・・・。
さすがにさ^^;
いかに他国の人間で、赤の他人とは言いましても、半ば呆然とするしかありません。
あれほどまでの悲劇を今一度繰り返そうとする中国人と言うのは、
一体何を考えているんだっ!?・・・です^^;

でも、中国の未来を決める事が出来るのは中国人だけです。
私達日本人には、それを止める事は出来ませんからねぇ・・・。
まあ、仕方ないと割り切す理科ありません。


と言うわけで。
このブログのアジア情勢に関する予測は以下のとおり。

まず朝鮮半島は北朝鮮主導による統一が実行されるかと思います。
統一のプロセス。段階としては、最初の第一段階として連合国家。連邦制となり。
その後に傀儡も同然の韓国政府を利用しての南北統一と言う事になるでしょうか。


んー。このブログではまだ書いていなかった事を一つ書いておきますとね。
今現在のムン・ジェイン大統領に対して罷免。弾劾。蝋燭デモの可能性について。
それらを論じれる方々がいるんですけれど。
蝋燭デモなどで今のムン・ジェイン大統領を弾劾する事は不可能です。
なぜならば、左翼。親北派。従北派が熱狂的に支持するからです。

なので、蝋燭デモを仕掛けて大統領の罷免を求めたとしても。
警察。または軍隊が出てきてデモ隊を鎮圧。制圧。弾圧されて終わりです。
うん。そこまで強権的な事を実行しても、左翼の支持が残るからです。
むしろ単なる鎮圧程度では左翼は黙らないでしょうね。
主だった連中を逮捕して裁判にかけろ。・・・粛清しろ。とまで言うかもしれない。


よろしいですか?韓国の方々。
パク・クネ前大統領と同じ事が出来る。などと考えたら大間違いですよ?
先のパク・クネ前大統領は保守派で法律を守る側の人間だった。
でも、今のムン・ジェイン大統領は左翼で法律を守らない側の人間なんです。
だから、左翼の支持がある以上は、警察も軍隊も平気で韓国国民に銃を向けてきます。
今のムン・ジェイン大統領。今の左翼政権とは、そういう政権であるからです。

・・・だから言ったでしょう?
ムン・ジェイン大統領が誕生したら韓国は終わりだ・・・ってね。
それなのにムン・ジェイン大統領を認めてしまった。権力を渡してしまった。
その時点で韓国は色々な意味でアウトなんです。


まっ。ムン・ジェイン大統領が排除される場合があるとすれば。
左翼。親北派。従北派。北朝鮮をムン・ジェイン大統領が裏切った時だけでしょうね。
北朝鮮を裏切って日米に走るような場合。
その場合にはムン・ジェイン大統領は蝋燭デモなどではなくて。
より直接的な形での排除。つまりは暗殺されるだろう。と思いますけれどねぇ。
裏切り者は許さない。と言う見せしめとして、です。
ええ。韓国大統領が暗殺されるのは、それほど珍しい話では無いみたいですから。


とまあ、それはそれと致しまして^^;
中国は前回までに書いたように、冗談でも何でもなくマジで文化大革命が起こります。
数え切れないくらいの中国人が殺される事になるでしょう。

・・・可哀想だとは思いますが、やはり劉暁波さんを見殺しにした方々ですし。
全ては因果応報である。と考える以外には無いでしょうねぇ。やっぱり。



それで、です。

これらの話題を書いてきたわけですが、ご覧になられた方々の中には。
疑問に思われた方々も少なくないだろうと思います。
つまりは、その話題を語るのって早くね?・・・です^^;
なぜかと言いますとね。
これらの話を書いてしまうと、中国とか北朝鮮の脅威性が薄れるからです。

今の中国には他国に構っている余地が無い。余力も無い。
全力で現在の支配体制を維持しなければならないほどに、国家として脆弱だ。

今の北朝鮮には日本やアメリカを攻撃する意図が無い。
なぜなら、北朝鮮。金正恩の目的は朝鮮半島の統一そのものであって。
それ以外の事など全てが二の次。三の次にある状況だからだ。


これらの点を考慮すれば世間一般で指摘されるほどに、中国や北朝鮮は脅威では無い。
・・・うん。一応の筋は通りますでしょう?^^;
でも、右派。保守の立場からすれば評価されない主張でもあるわけです。
なぜか?
安倍総理が年内にでも憲法改正の発議を目指しているからです。


憲法改正については、私も絶対に必要だと考えております。
特に憲法九条に関しては必ず変えるべきです。

そもそも憲法と言うのは日本国家。日本国民を守るためのものであり。
国家も国民も守れない。となった時点で憲法としての機能を果たしておりません。
となれば、今の日本国憲法を憲法として認める事は出来ない。と私は思います。
・・・憲法を守って、国家も国民も守れない。と言うのでは本末転倒ですからね^^;
だから、もう絶対に変えるべきです。
それゆえに、です。

これから憲法改正をしようと言う今の段階にあって。
中国や北朝鮮の脅威は、憲法改正を後押しするためにも重要な要素です。
ならば、その脅威性を引き下げる事は憲法改正の議論を後退させる事でもある。

安倍総理が年内にも憲法改正の発議をしようとしている最中にあって。
これらの話題を書く事は、それを邪魔する事では無いか?
憲法改正が実現した後に書いても遅くは無いだろう。・・・です。うん^^;


こんな風に考えた人も多いかと思います。
うん。まったくもって正論であるだろう。と思いますね^^
私も、誰かに怒られるかなぁ。・・・と思いながら書いていましたから。ナハハハ^^;

ただ幸いな事に、誰からも怒られる事も無く今まで書き続けてきたわけなんですけど。
もちろん。ちゃんとした理由があるので御座います^^
その理由とは何ぞや?と言いますとね。

中国。もしくは北朝鮮・・・と言うよりも、この場合は韓国になりますね。
中韓両国が、どれほど危機的な状況であるのか。それを明確にする事によって・・・。
私は、日本国内の反日勢力を締め上げようと考えたからで御座います。



憲法改正をするためには、日本国内での議論が必要です。
そして、そのためには公正な各種メディア。テレビ各局の報道が重要になってきます。
・・・今までのような偏向報道では困るんです。
そんな状況が続いている限り、100年経っても憲法改正など出来ません。
そして、そんな偏向報道の背後には反日勢力があり、さらに後ろで暗躍するのが中国。
それに煽られた挙句に、お祭り騒ぎのバカ騒ぎをするのが韓国となるでしょうか^^;


以前から書いておりますように、私の反日に対する基本姿勢は単純明快。
すなわち根元から潰す。です。
韓国は、今のままなら確実に北朝鮮。金正恩によって併合されます。
その際には当然ながら反日は全面的に禁止されるでしょう。
うん。金正恩は頭の悪過ぎる反日を実行するほどバカじゃないからです。

また、中国の国内情勢がガタガタであり、文化大革命すら再来する可能性を指摘したのは。
それだけ中国が日本に対して干渉する余力が無く。
日本国内の反日勢力への支援が減少し、確実に衰退するだろう事。
したがって、今までのように反日勢力に対する過剰な配慮。
過剰な恐れをする必要が無い事。これらを明確に証明するためでもあるからです。


今の中国。習近平が日本に対して無駄に干渉し。無駄に国力を浪費した場合。
その分だけ確実に中国国内。習近平の独裁体制が揺らぐ事になります。
・・・いやまあ、日本のみならずね^^;
今後の中国。習近平と言うのは、対外政策を縮小する事になるはずです。
ええ。そうですとも。
今の中国政府。習近平は中国が発展する事よりも。
自分の支配体制。独裁体制の維持する事こそが最優先であるからです。

つまり、これからの中国は外に向かって膨張する動きを止めて。
内側に向かって縮小する動きを始める。と言う事です。一種の純化路線ですね。
となれば、日本国内の反日勢力に対する中国からの支援も小さくなります。
・・・どう考えても日本国内の反日勢力は負け組で御座います。

そして、そんな敗色濃厚の反日勢力に協力する人間はドンドン少なくなります。
反日に利権が無く、その敗北に巻き込まれるかもしれない。となれば、
当然のように誰もがみんな離れていきます。
そうです。
今後の中国が国際社会で孤立化するように、反日勢力は日本国内で孤立化するんです。


結論として。
反日に迎合して日本国家。日本国民を蔑み、売り飛ばそうとする国賊。売国奴は。
これから先に一人残らず袋叩きにされた挙句に、間違いなく排除されます。

新しい日本の時代とは、つまりはコレです。
理不尽極まる反日思想によって、不当な利益を獲得しようとする輩は淘汰されます。
勝ち組を把握するのは難しいかもしれませんが、負け組を把握するのは誰にでも容易です。
決して選択肢を間違えないようにして下さい。

・・・と言う事を私は各種メディア。テレビ各局に申し上げたいわけです^^;
そんなわけで。
偏向報道を続けるなんてリスクが高過ぎますので、やめましょうね?



いやまあ、メディアの改革につきましてはね^^
電波オークションの導入と言うものが既に議論されておりますし。
実際にテレビに競争の原理が持ち込まれた瞬間に、偏向報道は消滅するだろう。と、
そのように私も考えていますけどね^^;

ただ。
それを担当する総務大臣って、今は確か野田聖子さんでしょう?
これは、あくまでも私の個人的な意見なんですけれど。
どうにも野田聖子さんってイマイチ信用出来ないと言うか。
都知事の小池さんと同類のような気がしますので・・・。
電波オークションの導入についても、消極的な立場を見せるような気がするんです。

憲法改正の発議は年内なわけですから、電波オークションの導入は早い方が良い。
それも早ければ早いほど良いだろう。と私は考えております。
でも、それが遅くなるようであれば・・・。
今ここで反日勢力を締め上げても良いかなぁ。と私は考えた次第で御座います^^;



しかしまあ・・・最後に蛇足の話ですけれど。
野田聖子さんも随分とまあ特大の貧乏クジを引かれましたよねぇ^^;
電波オークションの是非によってメディアの偏向報道の是非が決まるとなれば。
反日勢力が生きるか死ぬかが決まる。・・・とも表現出来ます。
つまるところ。
導入賛成の保守派と断固反対のパヨク。反日勢力が全面衝突する案件でもある。
この問題の責任を背負うとなれば、一つ間違えただけで野田聖子さんのクビが飛びます。

・・・いや、クビどころか。政治的に失脚してもおかしくありません。
総裁候補に名前が出てくるような立場の人ではありますが。
この問題でミスをすれば、そんな自民党内の地位と名声が一発で消し飛ぶでしょう。

反安倍の立場でありながら閣僚のポストをゲットした野田聖子さんはラッキーだ。と、
そのように言われてきましたけれど。
この現状を見る限りは、とてもラッキーであるようには思えませんよねぇ・・・。


まっ。反安倍の立場にいる人の心配をするほどに。
そこまで私もお人よしでは無いので、特に忠告はしませんでしたけれどね。いやはや^^;



それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

拍手[5回]

24 . January
と言うわけで。
前回は今後の中国がどうなるのか。その予測に関する話でしたね。

・・・まあ、あくまでも私個人の予測でしかない程度の話ではあるんですが。
でも、たぶん。ほぼ確実に前回に書いた内容になるような気がします^^;
うん。そうですね。
やっぱりね。中国の最高権力者が・・・よりにもよって習近平ですからねぇ。
その習近平の実力の無さ。度量の無さによって中国が傾くだろう事は。
これはもう疑いようが無いんじゃないかなぁ。と私は考えてしまうわけです。


でまあ、そんな実力も度量も不足している習近平ではありますが。
それでも自分の立場。自分の状況が危機的な事については、さすがに自覚しています。
ええ。そうですとも。
であればこそ習近平は必死で成果を求め、血眼になって人気取りに走るんです。
成果が無ければ。人気が無ければ失脚する。と習近平が自覚しているからです。

それで、です。
経済でも軍事でも。どちらの場合でも今の習近平には成果を上げる事が難しい。
民主化に繋がる可能性を恐れて自由化するどころか。統制経済を実行し、
安全保障を完璧に無視した軍事行動で周辺各国との関係を悪化させ、
中国マネーが無くなれば、確実に国際社会で孤立化する現状があるわけですからね。
誰もが認める成果を得る事は極めて難しいと言うか・・・ほぼ不可能です。

となれば、今度は人気取りに走ります。

習近平がポピュリズム。大衆迎合の人気取りに走ったのは大きく分けて二つ。
一つは反日。もう一つは腐敗。汚職の撲滅です。
片方は日本。もう片方は汚職した役人と、わかりやすいテキトーな敵を作り。
それによって中国国民の不平不満をそらし、怒りの矛先を向けつつ。
それを断罪する自分の評価を引き上げる。・・・と言う事をしてきたわけですね。

古典的ではありますが、同時に効果的な手法でもあります。
都知事の小池さんなんかもやっていますからね^^;
・・・ただ私は個人的に一切評価しない事にしています。


まあ、それともかくとして前回に書いた事としては以下のとおり。

次に習近平が実行する人気取りは、統制経済から共産主義への回帰。
完璧な平等を目指す名目での、富の再分配と言う大義名分での人気取りです。
共産化による経済改革で、完全な統制経済の実施になるわけですけれど。
この場合においても中国国民の不平不満をそらす敵。
怒りの矛先を向けるテキトーな敵と言うのが設定されているんです。
うん。そうです。
言わずもがな。それが中国国内にいる富裕層です。

「中国国家。中国人民の共有財産を私的に占有する強欲な富裕層。
中国人民に対する裏切り者を許すな」

・・・とまあ、そんな掛け声で片っ端から富裕層を袋叩きにするはずです^^;
それを実行するのが不平不満を持つ中国国民。特に中国の貧困層です。
ちなみに。
この場合の貧困層こそが、習近平にとっての紅衛兵でもあります。
中国の経済発展から取り残され、恩恵を受けられなかった人々。
その嫉妬と憎悪。怒りを利用し、中国国内の富裕層を徹底的に弾圧。
ついでに色々と習近平にとって都合の悪い人々。
知識人。有識者。思想家。人権派の弁護士などもまとめて始末しようとするはずです。


私は洒落や冗談でも何でもなく、本気の本気で指摘するんですけれど。
これからの中国では極めて高い確率で文化大革命が起こります。
もう表現出来ないような凄まじい悲劇が中国各地で怒る事になるでしょう。
・・・習近平は文字通り毛沢東の再来となるわけです。



うーん。あの、ですねぇ。
別に今の中国が、どうにもならない。絶対にダメだ。と言うわけじゃないんです^^;
改めて確認をかねて申し上げますが、今の中国でも立て直す事は出来るんです。
中国経済に自由主義経済を導入し、政治を民主化して、民主的な選挙を実施し。
中国共産党が不当に手に入れた権力やら利権やらを手放して。
最高権力者として君臨する筋金入りのバカ丸出しな習近平を排除すれば。
そうすれば中国を立て直す事は十分に可能なんです。

でも、それを実行出来る人が今の中国には・・・いないんですよねぇ。


まず中国共産党の党員は論外です。
もしも、これらを可能とする人材がいるのならば習近平の権力掌握。
先頃の党大会で独裁体制を確立させる事など絶対に許さなかったはずです。
習近平が毛沢東に匹敵する独裁者となれば、一人残らず共倒れになる。
その程度の事は私みたいなチンピラ風情ですら予想出来るんですからね。
どう考えても迷わず習近平を排除する以外には無かったはずです。

しかし、現実には習近平の独裁体制は確立されてしまった。
こうなってしまっては習近平を排除したとしても、中国共産党の分裂は回避出来ない。
すなわち中国それ自体の分裂も避けられない。
なんであれ中国共産党による一党独裁体制と言う従来の支配体制。
もとい国家体制を維持する事は・・・もう出来ないでしょう。


それでは中国国民はどうか?
一般の。市井の人々から滅びかけた中国を助け出す英雄は出てくるのか?
うん。これについては文字通りの救国の英雄が出現しましたね^^
言わずもがなの劉暁波さんです。
これほどまでに荒廃した。どうしようもない中国と言う国家にあって最後の最後。
まさにパンドラの箱に残された希望の光とも言うべき世界的な指導者が出現した。
さすがにアジアの覇者を自称する中国は伊達では無い。と私も舌を巻いたものです^^

ですが。

そんな救国の英雄は、先頃に亡くなれてしまいました。
誰よりも中国国家。中国国民の事を憂い、一人孤独に戦い続けた英雄は。
中国国民の誰からも見殺しにされて、誰にも助けてもらえずに亡くなったんです。
この大罪は間違いなく中国共産党。習近平にこそ存在するわけですけれど・・・。
その習近平と同じだけの罪が全ての中国国民にあるだろう。と私は考えています。


いや・・・改めて指摘させて頂きますけれどね。
あれほど立派な人を、よくぞ見殺しに出来たものです。
裏切ってはならない人を、ものの見事に裏切った罪は極めて大きいですからね?

不当な裁判によって投獄されてから、何年もの時間が経過しておりました。
その間に助け出すチャンスは、いくらでもあったはずです。
・・・なぜ助けてあげなかったんですか?
劉暁波さんが、誰のために。何のために戦っていたのか。
それを全ての中国人は知っていたはずです。
そんな人を見殺しにしたと言う事は、それはつまり・・・。
一人残らず中国人の性根が腐り切っている。と言う結論以外には考えられません。

この一件については、私は心の底から全ての中国人を軽蔑申し上げます。
貴方達は最低最悪です。
これより先に中国人の大多数が地獄の底に叩き落されるのは、必然的な事だと思います。



とまあ、そんな私なんぞの意見は、ともかくと致しまして^^;
今の中国を立て直せるような人間が中国国民から出てくる。と言う可能性について。
そんな可能性については存在しないだろう。と考えるのが妥当であるかと思います。

しかしまあ、私としてもね。なかなかに予想外の展開ではありました^^;
先の党大会で習近平が独裁体制を確立させる事も。
劉暁波さんが最後まで助け出される事も無く、見殺しにされてしまう事も。
まあ、どちらの場合も低い可能性だろう。と言うのが私の正直な感想だったんです^^;
逆に言えば、それだけ私は中国人と言うものを信じていたんです。
いくらなんでも中国人は韓国人などとは違うだろう。・・・ってね。

ところが蓋を開けてみてビックリです^^;
まったく韓国人と同じような事を平気で実行したわけなんですからね。
驚くほどに中国人と言うのは、自分達の責任について無自覚だと思います。
・・・ちょっと本当に信じられない、と言うくらいには。


んー。これは韓国人にも同じ事が指摘出来るんですけれど。
あまりにも国家に対する帰属意識が無さ過ぎます。愛国心が無さ過ぎる。
公共性の概念が無さ過ぎるし、あらゆる中国人は無責任過ぎるかと思います。
それこそ恥じ入りるべきほどに中国人は、責任と言うものを自覚していない。

・・・おかげで私達日本と言う赤の他人が、貴方達の責任を肩代わりする事になります。
まったくもって実に理不尽な展開ではありますけれど^^;
だからと言って、このまま中国を放置し続けるわけにもいきません。

私達日本を含めて、あらゆる周辺諸国は中国の後始末をする事になります。
確認しておきますが。
本来ならば、中国人が背負うべき責任を他国の人間に背負わせるんです。
どんな風に扱われたとしても、中国人の方々には文句を言う資格は無いと思いますし。
私達日本としても、中国人の方々に対して過剰なまでの配慮は致しません。

私達日本は、あくまでも日本の国益を第一に考えて行動します。
中国人の利益については二の次。三の次になる事についてはご容赦下さいませ。
・・・まあ、三の次どころか。百の次くらいになるかもしれませんけどね^^;


これは何を言っているのか?・・・と言いますとね。
文化大革命。それに匹敵するほどの物凄い犠牲は止められない。と言う事です。
中国の国難は、中国人の手によって乗り越えるのが道理です。
それを他国の人間に肩代わりさせている時点で無茶な話なんです。
そして、私達日本人は中国人ではありません。
中国に対しては出来る事よりも、出来ない事の方が圧倒的に多いんです。

習近平の暴走を止められないし、文化大革命も止められない。
中国の全てがムチャクチャになる事も止める事は出来ません。
私達日本などの他国が出来る事は、中国の混乱を中国の外に出さない事だけ。
中国の混乱は、あくまでも中国だけの混乱であって。
それがアジアの混乱。まして世界規模の混乱にさせない事を第一に考えます。

うん。日本のみならず世界中のあらゆる国家が、これを前提として動くはずです。
世界の秩序。世界の平和を中国一国のために破壊させるわけにはいかないからです。
その分だけ世界各国は・・・かなりの中国人を見殺しにする事になるでしょう。
そうする事が必要最低限の犠牲だ。と考えて、です。


安全保障は全ての基礎であっても、決して万能の方法。無限の力ではありません。
あくまでも人間の力であり、有限の力なんです。・・・私どもは神様仏様ではないんです。
申し訳ありませんが、助けられない中国人と言うのは相当の数になると思います。
・・・どうかご容赦下さいませ。




それにしても。
本当に中国人や韓国人の価値観と言うのは、私達日本人には理解し難いものです。
自分達の祖国が危機的な状況に陥ったのだとすれば。
国民の誰もが自発的に立ち上がり、自分達の祖国を救わん。とするのが道理のはず。
そうだと言うのに中国人や韓国人は、あまりにも簡単に自分の祖国を諦めている。

えーと。これは以前にも書いた事なんですけれど。
自分達の祖国が無くなる。国家の庇護が無くなる。と言う事の重大性。
その点について中国人や韓国人と言うのは、あまりにも軽んじていると思います。

ヨーロッパが悪い意味で良い例でしたけれど。
貴方達を難民として手厚く迎え入れてくれる。なんて国家は無いんですからね?
特に中国は13億人でしたか。そんなの受け入れられる国家など世界中にあるわけがない。
それ以前の話として中国人でも韓国人でも、どちらも等しく同じものとして。
自分達の祖国すら守らない愚劣な民族として、世界中の誰もが軽蔑されるでしょう。

何十年と先の未来において、貴方達の子孫は世界中から嘲笑される事になるんです。
それが果して、どれほどの恥辱であるのか。どれほどの苦しい事であるのか。
今この時代。この瞬間を生きる中国人。韓国人としての責任を、
何一つ自覚しないがゆえに未来の悲劇が起こるのです。


全ての中国人。韓国人の方々申し上げます。

今の自分が、自分だけの力で存在する。とでも考えているのではありませんか?
もしそんな事を考えているのならば、そんな傲慢な考えは今すぐに改めるべきです。
今の自分があるのは、過去に生きた人々の意思。その想いがあればこそです。
ならば、今の自分の意思。想いが未来を生きる人々の糧となるのです。

過去から受け継がれてきたものを、未来へと手渡していく事。
これは古今東西。万国共通の真理であるはずです。

・・・だとすれば、なぜ祖国を諦める。などと言う選択肢が出てくるんですか?
本来ならば絶対に出てくるはずの無いものを、貴方達は選び取ろうとしている。
私は、貴方達が極めて大きな間違いをしていると思います。



はぁ~。やれやれ、です。
いやまあ、こんなグチみたいな話を書いても仕方ありませんよねぇ・・・。
これくらいで切り上げる事に致します。いやはや^^;


それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

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22 . January
さてさて。前回は中国の安全保障に関する話でしたね。

うん・・・そうですね。
安全保障を前提として国家戦略を組み立てる。政治を行う。と言うのは。
これは本当の本当に基礎の基礎。政治の分野におけるイロハのイであって。
こんな基本的な事すら知らない。と言うのならば。
今の今まで何を基準にして政治をしてきたんだ?・・・と言うレベルの話です^^;

いやまあ、私達日本としても民主党政権なる戦後最悪のバカ政権があったので。
そんなに偉そうな事は言えないんですけれど^^;
でも、中国の場合は、そもそも安全保障と言う概念そのものが存在しないので。
中国の政治。その大部分はムチャクチャになっている・・・わけです^^;


いやまあ、昔から無かった。とは私も言いませんけれどねぇ。
少なくとも政冷経熱の日中関係を維持していた時代は、
中国にも安全保障らしきものはあっただろうなぁ。とも私は思いますから。
ただし。
現在の習近平の時代になってからは、本当にムチャクチャです^^;
安全保障と言う政治の基礎の部分が消し飛んでいる以上。
今の状態であれば何を考えてどんな事をしても、ほぼ確実に失敗します。


と言うわけで、本日の話題なんですけれどね。
安全保障戦略が存在しない中国の未来は、どうなるのか?と言う話です。
それでは参りましょう^^

まず最初に確認しておきますが、中国には安全保障が存在しませんので。
中国の平和と未来を完全に無視する形で、中国の国家権力は乱用されております。
そのために中国国内。また国外の周辺地域は急速に不安定化し。
国際社会においても驚くほどの速度で孤立化が進行し。
中国の未来と言うのは、阿鼻叫喚の地獄絵図となる可能性が極めて高い状況にあります。

まっ。当たり前の話なんですけどね^^;
安全保障は平和と未来を守るための手段の総称であり、全ての基礎なるものであって。
これを無視して国家権力が乱用されたら、その国家は滅亡以外には無いんです。
もう議論の余地など一切存在しない物事の道理で御座います。

「それじゃあ中国も安全保障を考えれば良いじゃないか」

うん。まったくもって正論なんですけれどね。でも、それは無理なんです。
いや、だってさ^^;
今の中国が安全保障を重視して、世界の平和に貢献します。なんて言ったら。
それじゃあ今すぐに軍事的恫喝をやめろ。・・・と言われて終わりでしょう?^^;
もっと言ってしまうと。

「経済を自由化しないから。政治を民主化しないから恫喝なんてするんだろ!
今すぐに政治を民主化して国家体制を変えろ!それが世界平和に対する一番の貢献だ!」

・・・とまで言われてしまうかもしれません^^;
うん。そうですね。
中国の軍事的恫喝によってアジア地域の安全保障体制に悪影響が出ている以上。
国際問題である以上は、内政不干渉の原理原則で言い逃れる事も出来ませんからねぇ^^;
 今の中国はアジアの平和とか。世界の平和なんて何一つ考えずに。
ただひたすらに中国の利益だけを一方的なゴリ押しをしているだけ、ですからねぇ。
・・・そんな邪悪な野心を誰が支持すると言うのです?


とまあ、そんなわけでして。
アジアの平和。世界の平和を誰よりも破壊しているのが中国であり。
それくらいに今現在の中国の軍事戦略には正当性が存在しないわけなんです。
当然ながら安全保障。世界平和にも一切貢献しないどころか。むしろ大マイナス。
世界中から中国が批判されるのは、これは自明の理です。

中国の支配地域を拡大したい。中国の利益を拡大させたい。
そのためであればアジア地域の安全保障体制を破壊する事も。
ひいては世界秩序を破壊する事も、そんな事は些細な事だ。と身勝手な事をする以上。
世界各国が中国の軍事行動を問題視し、徹底的に批判されて袋叩きにされた挙句に。
中国が国際社会から孤立化する事と言うのは、これは必然的な話なんです。



さて。そうなると、です。

これからの中国は経済は低迷し。軍事でも賛同する勢力は無く。
中国マネーも無くなった中国を助けてくれる国家など、世界中のどこにもいない。
国際社会において孤立化する中国は、それからどうなるのか?と言う話になります。

それで早速で申し上げ無いんですが、結論から述べますとね。
これからの中国は毛沢東の時代に戻る事になります。
強烈なまでの共産化。社会主義国に変貌する以外には考えられません。
・・・まっ。習近平自身がそうなる事を望んでいますからねぇ。
そりゃあそうなるだろう。と言うだけの話で御座います^^;
ただ。
話としては単純なんですが、実際の内容としては凄まじく悲惨になります。


まず猛烈な統制経済により中国経済は停滞。低迷は確実です。
また、安全保障戦略が無いために他国との協調。協力が出来ません。
よって国際社会において孤立化するために、対外政策の大部分が失敗します。
つまるところ。
習近平は、何をどうしようと確固たる成果を獲得出来ず。
正当性が何一つ無いままに、独裁者として君臨する事になりますので。
旧ソ連のスターリンと同様の精神状態になる事が予想されます。

何度も言いますが、そもそも習近平には中国を統治するだけの実力も度量もありません。
うん。習近平を評価する人と言うのは、よっぽど物事が見えていない人だと思います。
そんな人物が独裁的な地位と権力を手に入れてしまえば・・・。
地位と権力を誰かに奪われる事を恐れるあまりに、あらゆる人間を敵視する事は確実です。
少しでも疑いのある人間を片っ端から粛清しようとするはずです。

すなわち自分が失脚する事。裏切られる事を過度に恐れて。
無尽蔵に拡大する猜疑心により、不穏分子の徹底的な排除を実施するはずです。
言わずもがな。
文化大革命の再来とも言うべき大粛清。大虐殺が中国国内で展開される事でしょう。

うん。私個人と致しましては、これ以外の中国の未来は考えられません。



・・・んー。もう少し具体的な話をしましょうか?^^;

今後の習近平の動きとして、まず改めて確認しておく事と致しましては。
仮に国際社会から中国が孤立化する事になったのだとしても。
中国。習近平の基本姿勢と言うのは、何一つとして変わりません。
あくまでも最優先は現在の支配体制の維持。習近平による独裁体制の維持です。
そして、この最優先の目的のために、中国の国力の大半が浪費される事になります。
つまるところ。
中国国民の大多数と言うのは、まず間違いなく徹底的に困窮する事になります。


繰り返しますが、今の中国政府。習近平としては支配体制の維持が最優先であって。
そのためであれば中国経済の自由化を拒絶し、
中国経済の発展を諦めて統制経済を画策している以上は、中国は確実に衰退します。
その上で衰退する国力の全てを、自分の支配体制の維持に投入するわけですから・・・。
ぶっちゃけ。
中国国民の日常生活なんて大した問題じゃないんです。

経済の自由化をせず、中国経済の発展を半ば諦めている以上。
それこそ中国国内の全ての利益を独占するつもりでなければ、
習近平が独裁体制を維持する事は出来ないだろう。と私は見ております。
となれば、です。
当然の話として中国国民に分配する利益は、必要最低限とする以外には無いはずです。

・・・うん。習近平はスターリン。中国は旧ソ連と酷似した状況になるわけで。
この期に及んで中国は共産主義。社会主義国としての側面を取り戻す。と、
そのような事を私は考えているわけで御座います^^;

共産主義経済。社会主義国家などの国家体制について以前にも話題で取り上げましたが。
どちらの場合でも基本的に権力の一極集中化を特徴とするものです。
逆に資本主義経済。民主主義国家などのような権力を分散させるものとは、
正反対の特徴を持っている事になります。
なので、習近平が自分の独裁体制を維持する事を最優先として考えているのならば。
この動きと言うのは、ある意味で必然的な流れである。とも言えるでしょうね。


それで、です。
中国国内の経済利益を独占しようとする以上。
あらゆる経済活動に対して可能な限り政府が介入する事が望ましいはずです。
全ての経済活動で政府が最大限の利益を獲得するため、であるからです。
そして、そう考えた場合。一番手っ取り早い手段が・・・配給制ですね^^;
中国国民には通貨では無く、配給チケットを分配する事によって。
中国経済の大部分を中国政府。習近平が掌握する。と言う形になるでしょうか。

・・・うん。そうですね。
これは完全完璧な中国国民の平等。を大義名分とすれば不可能な話ではありません。
習近平は既に腐敗。汚職の撲滅で人気取りをしているわけですから。
共産主義的な思想による富の再分配を主張する可能性は高いだろう。と思います。
これにより都市部の中国国民は不満を感じるはずですが。
それに反して内陸部の貧困層にある中国国民は評価するはずですからねぇ^^;

完全な平等。富の再分配と言う聞こえの良い言葉で人気取りも出来るし。
統制経済。共産主義経済により中国経済の全ての利益を独占する事も十分に可能です。
習近平の立場としては一石二鳥ですから、ほぼ確実に実行すると思われます。
・・・一つ問題があるとすれば、中国国民が平等に貧しくなる。と言う事だけですし。
それは習近平にとってみれば、特に大した問題では無いのでしょうね。きっと。


となれば、後はもう話が早い。
共産主義経済による配給制を実施すれば、あとは習近平の思うがままです^^;
配給チケットの種類や実数を制限していく事で、
国民に分配する利益を必要最小限にする事も容易に実行可能です。

最初は娯楽品に対する配給チケットを制限する。
音楽。映画。書籍。酒。タバコなどのチケットを制限していく事から初めて。
次に衣類。日用品。最後に食品までを規制していき。
最終的には最小限の衣食住が可能な状況にまで抑え込む事も、不可能ではありません。

それで、その分だけ特権階級。自分の支持者。有力者に利益を分配する形にして。
現在の支配体制。習近平の独裁体制を維持する。・・・と言う事になるでしょうか。
その意味では旧ソ連と言うよりは、北朝鮮に近しい国家になりそうですけど^^;
現時点で予想出来る習近平が実行する国家戦略と言うのは、大体こんな感じでしょう。

でまあ、当然ながら中国国民の不平不満は爆発します。
どれほど警察組織。公安組織。軍隊まで持ち込んで凄まじく弾圧。粛清を続け。
それこそ文化大革命のような事まで実行したとしても・・・。
習近平の独裁体制を維持する事は出来ず、確実に中国は分裂。崩壊する事になります。

しつこいようですが、習近平には中国を統治するだけの実力も度量も無いからです。


とまあ、これからの中国。習近平の末路は、大体こんな感じだと思いますね^^;
特に驚く事も何もない。面白くも何とも無い。
世界的に見ても、実に良くある理由で中国は滅亡します。
うん。本当の本当に珍しくもなんともない、当然の理由で中国は滅びるんです。

この程度の理由で祖国の滅亡を止められない。と言うのならばね。
やはり客観的に判断しますと、中国人の方々と言いますのは・・・。
こんな事は私も言いたくはありませんけれど、あまり優秀では無いようですねぇ。

安全保障の重要性。政治のイロハも知らない。
救国の英雄である劉暁波さんを、あろう事か見殺しにする。
当然ながら祖国を救おうと言う動き。民主化の動きも無い。
習近平が如き愚物も同然の輩に権力を掌握され、その支配を許してしまう。

・・・残念ですが、これだけ揃えば中国人の方々を弁護する余地は無いかと思います。
中国が滅亡する事と言うのは、これは必定であるだろう。と私は考えています。


うん。まあ、こんなところかな。いやはや^^;

それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

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20 . January
えーと。前回は中国の軍事戦略に関する話だったわけですけれど。
ちょっとイマイチでしたね。失礼致しました。
・・・うん。もう少し頑張って書いても良かったかな。


とまあ、これくらいで私のグチは切り上げまして^^;
今の段階で中国がマトモな軍事戦略を展開させるのは非常に難しい。
いや、難しいと言うか。・・・そもそも無理だと思います^^;

うん。状況的には一昔前の北朝鮮と同様に。
自分の自爆を覚悟した場合。自暴自棄になって軍事戦略を展開する。
・・・と言う可能性以外には考えられないだろう。と私は予想しています。
それで、その理由と言うのはね。
前回の最後にも書きましたように、安全保障戦略の欠如にあるわけです。


と言うわけで。
本日は中国の安全保障戦略についての話です。
それでは参りましょう^^

でまあ、最初に確認です。
現在の中国は経済的な側面は無論の事。軍事的な側面においても。
何らかの目立った成果を獲得する事は出来ず、それゆえに。
習近平の独裁体制においては、何一つとして発展する可能性がありません。
ただひたすらに中国と言う国家が衰退していくだろう。と私は考えております。


うーん。一応の確認と致しましてね^^;
それで前回に書いた限定的な軍事行動。軍事戦略に関する点について。
もう少し詳しく話をしていきますと、ですねぇ。

今の中国の現状でもね。まったく軍事戦略が展開出来ないわけじゃないんです。
うん。日米同盟。アメリカと対立する事だって、必ずしも不可能ではありません。
ただし。
そんな軍事戦略を実行するためには、緻密に計算された計画と慎重さが必要です。
わかりやすく具体例を挙げますとロシアのような軍事戦略で御座います。

んー。何と言いましょうか。
この点に関しては、まさにロシアのお家芸みたいなものでしてね^^;
局所的。限定的な軍事行動。軍事戦略と言う点に限って言えば。
ロシアの実力はアメリカを上回るだろう。と私は見ているくらいです。
うん。ロシアの軍事戦略と言うのは、もう惚れ惚れするほど凄まじいレベルです^^;


それで、ですねぇ。
軍事戦略。軍事全般におけるロシアの実力は相当に高いんですけれど。
それだけなのか?・・・と言うと、そうじゃないんです。
うん。それだけなら中国がやっている無分別な軍事的恫喝と一緒ですからね^^;
ロシアの軍事戦略と言うのは、中国とは別次元のレベルなんです。
なぜならば、ロシアの軍事戦略は明確な安全保障戦略を前提としているからです。

このブログでも何度となく書いてきた話ですけど、改めての確認です^^;
安全保障戦略とは、国家の平和と未来を守る手段の総称であり。
それゆえに全ての国家戦略の最上位に位置するものであって。
この安全保障戦略を前提として他の全ての国家戦略は決定される、わけです。
それでね。
この安全保障戦略を世界規模で考えるのならば。
すなわち世界秩序。世界平和と言う表現になるわけで御座います。

まあ、ここで私が何を言いたいのか?と言いますとね^^;
ロシアと言う国家は、明確に世界秩序。世界平和を守っている国家だと言う事です。
うん。この点については安全保障の世界では常識だったりします^^;
私達日本やアメリカと同様に、ロシアも世界秩序を守る平和の担い手なんです。


いやまあ、私達日本はアメリカ陣営の国家なわけですのでね^^;
このようなロシアの評価が聞こえてこないのは、仕方ない部分もあるんですが。
でも、この点については安全保障の観点から断言致します。
ロシアは日米両国と比較しても何一つ見劣りしないほどに、世界の平和を守っています。
なので、もし万が一にもロシアが崩壊するような場合があったとしたら。
その場合でも間違いなく第三次世界大戦。核戦争が勃発する事になるでしょう。
うん。そうですね。
それほどまでにロシアが世界秩序。世界平和に対する貢献と言うのは大きいんです。


んー。まあ、なかなか信じられない。と言う人もいるかもしれませんけどね^^;
でも、これについては明確な根拠があるんです。
ロシアと言うのはアジア。中東。ヨーロッパなど。
多数の地域情勢に対して、多大な影響力を保有しているんです。
なぜ大きな影響力があるのか?
その地域の安定。安全保障をロシアが負担しているからです。
その上でロシアは軍事戦略を展開しているわけです。
これは極めて政治的に高度な手法であり、中国とは比較になりません。

あの、ですねぇ。
中国のように無分別な軍事的恫喝であれば批判されて、それで終わりです^^;
あらゆる国家を敵に回して、国際社会で孤立した挙句に・・・自爆するだけです。
ロシアは違います。
その地域の安定のために必要な軍事行動だ。とロシアが主張すれば。
ロシアの軍事戦略を国際社会が一方的に批判する事が出来ないどころか。
むしろ地域情勢の安定化のために黙認。あるいは肯定する声すら出てくるわけです。

ね?

中国とロシアの軍事戦略って別次元。雲泥の差がありますでしょう?^^;
このような点が中国とロシアの違い。国家としての格の違いになるんです。



あの・・・ちょっと話が変わってしまって申し訳ないんですけどね^^;

中国とロシアと言うのは世間一般ではね。
どちらも共に大国と称される国家ではあるんですけれど。
でも、実際の国家としての格付けは驚くほど違うんです。もう天と地の差があるんです。
単純に国土が大きいから。人口が多いから大国と言うわけじゃありません。
巨大な国家を統治出来る人材。実力のある国家こそが真の大国なんです。
その意味ではロシアこそが真の大国なのであり。
そのロシアと比較すれば、中国などは無駄に肥え太って膨張しているだけなんです。

なので、これは前から書いているんですけれど。
中国とロシアの二つを比較するのならば、圧倒的にロシアの方が強いんです。
それこそ中国など足元にも及ばない。と言うほどに、です。
・・・うん。これは安全保障の分野では常識的な話だったりします^^;

でまあ、そんなこんなの事情があったりするので。
やたらとアメリカが中国よりもロシアの対応を優先すると言うのもね。
まあ、わからなくは無いんですよねぇ。うん^^;


それから蛇足ながら付け加えますと、私達日本も同じですからね?^^;
私達日本は大きな経済力を持っているから経済大国と呼ばれているわけじゃない。
それだけ大きな経済力を獲得出来るほどに。
欧米諸国中心の国際社会の中でも、自力で這い上がってこれるほどに。
あらゆる努力を惜しまない優れた国民性があればこそ、私達日本は経済大国なんです。
・・・日本人と言うのは、もうちょっと胸を張って良いと思うんですけどねぇ^^;


とまあ、それはそれとして本題に戻りますと。

前回の最後にも書きましたが、今の中国には安全保障戦略が無いんです。
つまりは、中国の平和と未来を守る手段が一切存在せず。
アジア地域の平和と未来を守る手段も考えていなければ。
当然のように世界秩序。世界平和についても何一つ考えていないんです。
まさしく無駄に世界を破壊し続けるだけの問題児でしかないわけで・・・。
そんな問題児の国家を一体誰が肯定すると言うのでしょうね?^^;

無論。そんな問題児の軍事行動。軍事戦略を肯定する人間などいません。
ただひたすらに世界を滅ぼそうとする邪悪な言動だ。と批判されて終わりです。
安全保障戦略が無い以上は、言うまでも無くロシアと同じ軍事戦略など展開出来ず。
無計画に軍事力を乱用した挙句に、世界中から孤立して自爆するのが関の山です。
ええ。そうですとも。
そこには中国の安定も。アジアの安定も。世界の安定も何にも無いからです。


中国は、その批判を今まで中国マネーで抑え込んできたわけですけれど。
もう中国経済が低迷する事が確定している以上。今までの手法は成立しないんです。
よって。
これから先に中国が国際社会から袋叩きにされる事は、火を見るよりも明らかなんです。
中国が国際社会で孤立化する事は避けられないでしょうねぇ。やっぱり。


この話も以前に書いた事があるんですけどね。
安全保障とは、国家の平和と未来を守る手段であり。
世界の平和と未来を守る手段でもある。
それゆえに、その安全保障の大小。世界の平和に対する負担の大小によって。
国際社会の序列と言うのは決まっていくわけです。

だから、安全保障戦略が存在しない国家。
自国の平和と未来はもちろん。地域の平和と未来。世界の平和と未来を考えない。
何一つ貢献しようとしない国家は、国際社会では最底辺の序列に位置する事になる。
そんな最底辺にいる国家こそが、中国の真実の姿です。

同じく安全保障を何一つ考えていない国家として韓国がいますけれど。
でも、韓国には米韓同盟がありますので、実は韓国は中国よりも序列は上なんです。
・・・それほどまでに中国の序列と言うのは国際社会で低いんです。
この事実を知らないのは当人である中国人だけです。


あのね。

政治って安全保障を前提に構築していくものですからね?^^;
安全保障を無視して政治を行おうとした時点で、政治家としては一番劣悪です。
つまりは、習近平がコレになります。
そりゃあねぇ。中国が滅びてしまったとしても、それは仕方の無い話です。



・・・ああ。そうそう念のために書いておきますとね^^;

別に独裁国家だからと言って、安全保障戦略が構築出来ないわけじゃありません。
この点については北朝鮮。金正恩を見て頂ければわかるかと思います。

北朝鮮は間違いなく独裁国家であり、金正恩は独裁者ではありますけれど。
それでも金正恩は明確な安全保障戦略を前提として行動しております。
であればこそ、今現在のような状況を作り上げて。
北朝鮮主導での南北の統一。
韓国を併合する事による朝鮮半島の統一を実現させようとしています。
これは安全保障戦略を前提とした北朝鮮の国家戦略があればこそ。
現実的に実現可能な状況を作り上げた・・・わけで御座います。

ですから、別に中国。習近平の独裁体制であったとしても。
安全保障戦略を構築しようと思えば、十分に構築する事は可能なんです。
ちなみに金正恩の安全保障戦略とは、朝鮮半島情勢の安定化と諸問題の解決です。
・・・韓国が今の今まで出来なかった事をやる。
それによりアジア地域の安定。世界の安定に貢献する。と言っているんです。

この北朝鮮。金正恩の主張と言うのは、なかなかに無視出来ないものです。
本当に金正恩が朝鮮半島を安定させてくれるのならば。
金正恩の主張について、日米が耳を傾ける可能性もありえる・・・わけですね^^;


うん。そうなんですからね?
北朝鮮。金正恩ですら、このレベルです。
中国。習近平と言うのは、このレベルにすら達していないんです。話になりません。
安全保障を無視した軍事戦略。
ただ破壊するだけの軍事行動を実行するテロリストみたいな国家では、
そもそも話し合いが成立しないんだ。・・・と言う基本的な事くらい中国政府。
習近平にも理解して欲しいんですけれどねぇ。いやはや^^;


それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

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