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30 . April
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21 . February
さてさて。前回の話題は、中国が軍事力に依存する分だけ弱体化している。
・・・とまあ、そんな話題でしたね^^;
うん。大体間違いは無いだろうなぁ。と私は考えております。

えーと。中国の本音としてはね。
軍事力に依存しながら主導権を確保する。と言う手段は不本意であるはずなんです。
と言うのも、軍事力を背景とすればするほどに。
国際社会から孤立して、中国以外の全ての国家が対中国で団結してしまうからです。
つまり、対中包囲網がドンドン厳しくなっていくわけですね^^;
中国としては、手詰まりのドツボに陥っていく状況でありながら。
それでも軍事力以外に頼るものが無いわけで・・・悪循環のジレンマにあるわけです。

この状態で中国経済を立て直す。と言うのは極めて。非常に難しい。
難しいどころか。不可能だと言っても過言ではありませんね。
仮に。
中国経済を立て直す事を最優先に掲げるのであるならば。
まず第一の前提として軍事的恫喝をやめる事。
周辺地域に対する理不尽極まる影響圏の拡大をやめる以外にはありません。
それが出来ないと言うのならば、絶対に中国経済が立ち直る事は無く。
中国経済が木っ端微塵になるまで崩壊するだろう事もまた、避けられないわけです。

まっ。至極当たり前の話と致しましてはね^^;
軍事的恫喝を繰り返すような。安全保障上の脅威となるような相手に対して。
経済協力を行う国家など存在するわけがありませんもん^^;
・・・安全保障戦略よりも経済戦略が前に出てきてしまったら、
それはもう一般的な国家戦略として破綻しておりますからね。


さて。それでは本日の本題です。
本日は・・・極めて重大なニュースが流れてきましたので、それを話題にさせて頂きます。
それでは参りましょう^^

まずはこちらをご覧下さいませ。
http://www.sankei.com/premium/news/160220/prm1602200020-n1.html

これは産経さんの記事なんですが、とんでもないニュースですね。うん^^;
先の甘利さんに対する一件において、背後で中国が暗躍していた可能性があるとして。
政府が極秘に調査を行っている。・・・と言うニュースです。


それでまあ、この記事を見た私の率直な感想と致しましては・・・。

「メディアで報道されているんだから、もう極秘じゃないじゃん」

・・・です^^;
うん。そうなんです。もう極秘の調査が極秘じゃないわけです。
いやまあ、これはね^^;
どうか勘違いしないで欲しいんですが、政府の諜報活動がダダ漏れで。
極秘調査の一つもロクに出来ない無能な連中だ。・・・と言うわけじゃありません。
この記事が意味するところと言うのは、ただ一つ。
つまりは、もうメディアが報道しても問題無いレベルの段階だ。と言う事です。


そもそもの話として、一国の閣僚が失脚するような大事件に。
他国の思惑や画策。暗躍が存在していた。・・・など洒落にならない大問題です。
この時点で間違いなく国家レベルの大問題。外交問題。国際問題になります。
だって。
そんな事は、どこの誰が考えても『内政干渉』であるからです。
・・・まあ、少しばかり極端な表現をすれば敵対行為。宣戦布告と同じようなものです。
うん。それほどまでに許し難い暴挙です。
そして、それほどの大問題をメディアが報道して表面化させる程度には。
大々的に調査をしたとなれば、「間違いでした」なんて言い訳は一切通用しません。

まあ、私が何を言いたいのか?と言いますとね^^;
もうこれは間違いない。絶対に確実で確定的だ。・・・と言う結論があればこそ。
そんな明確な証拠があればこそメディアで報道されているわけです。
・・・うん。日本政府。安倍政権も、そこまでバカじゃないわけですね^^
ですので、ここまで確固たる報道がされているわけですから。
もう中国が暗躍していた。と言う事は確実である。と判断してよろしいと私は思います。




さて。それでは本題は、ここからです。
今回の一件で中国の暗躍が証明されてしまった場合。その場合にはどうなってしまうのか。
・・・です。
まあ、今しがた書きましたように証明それ自体はね。
もう日本政府。安倍政権が証明しているとは思いますけれども^^;
でも、それが表面化する。と言うのは、これはもう並大抵の影響ではありません。
計り知れない影響。とてつもない激震が、あらゆる分野に対して問答無用で波及します。


まあ、一番単純な話をしてしまうと。
今回の一件。中国の暗躍に対して協力。関与した人間は次々に逮捕されます。
犯罪者。スパイ容疑として逮捕される事は確実です。
おそらく。
日本政府。安倍政権はスパイの容疑がある親中派組織を日本国内から一掃する。と言う事を、
完全に本気で実行しようとしているだろうと思われます。
・・・うん。その宣言が、今回の極秘調査に関する記事だと言う事でしょうね。


ちなみに。
前回で私も書いた事なんですが・・・。
日本国内の親中派と言うのは、大体が一掃されている状態ではあるんです。
うん。これについては間違いありません。(←色々と理由があるわけです^^;)

なので、今回に一掃されるのは何か?と言いますとね。
ある程度。目立たないように隠れているような組織を摘発する事が目的だと思われます。
まだコソコソと隠れて生き残っている連中に対して。
本格的に日本政府。安倍政権は叩き潰しにかかっている。と思われます。

ええ。もう容赦はしないでしょうね。
何しろ今回の極秘調査については、完全に中国を名指しにしたんですから。
たとえ何があろうとも。中国側がどれだけ激烈に批判しようとも。
日本政府。安倍政権は一つ残らず潰す気だと言う事です。


ですので・・・これで尖閣諸島における中国の勝算は、完全に消し飛んだ事になります。

ええ。中国が東シナ海。尖閣諸島で勝つ可能性は一つしかなかったんです。
つまるところ。
日本国内の親中派を利用して日本の世論を分断させつつ。
日中関係に配慮と言う形で日本側に譲歩させる。・・・です。
うん。これ以外に中国の勝利は無かったんです。


中国が東シナ海。尖閣諸島における戦略を構築する場合。
第一の前提となるのが、日米同盟を封殺する事です。
ええ。そうなるように中国はに全力で画策してきた事実があります。
そして、この中国の判断は極めて正しい。
・・・私が中国の立場でも同じ事を考えるからです。
だから、あくまでも尖閣諸島を日本の国内問題。日本の世論戦に限定してしまえば。
日米同盟が出てくる余地が存在せず、日米同盟を封殺出来るわけです。
そんなわけで。
中国が日本国内の世論を扇動しようとするのは、ある意味でセオリーなんです。

うん。これを中国は長年。ずーっと実行してきたわけですね^^;



でも、それを実行するための。肝心の親中派がズタボロになりました。
その原因は言わずもがな。
習近平が無計画に。無分別な反日を繰り返して日中関係を悪化させたからです。
・・・いや、ホントにね。私達の立場からすると非常に助かりました。
たった一人のバカのおかげで、物凄く親中派を潰すのが楽になりましたから^^;

まあ、ともかく。
この親中派の一掃に加えて、今回の一件で地下組織の一切合切まで壊滅するわけです。
なので・・・もうダメですね^^;
尖閣諸島。東シナ海における中国の勝算は、もう何一つとしてありません。
まっ。尖閣諸島。東シナ海よりも甘利さんの失脚を優先したら・・・そりゃあね。
そりゃあさ。こうなるに決まっているでしょう?^^;
もうちょっとね。考えて行動するべきでしたよねぇ。
閣僚一人を失脚させるために日本国内の親中派。中国のスパイ組織は全滅するんですよ?
随分と・・・割に合わない事をしましたね。
せめて甘利さんを失脚させる事ではなくて、TPPを潰す事を目標にするべきだった。

確かに。
日本政府。安倍政権にとって甘利さんの失脚は非常に大きなダメージでしたけど。
それと引き換えにして、日本国内に潜伏する中国勢力を一掃出来るわけです。
そう考えれば、それほど悪くはない取引でした。
安倍総理は文字通り「肉を切らせて骨を断つ」を実行したわけです。
ある意味で甘利さんが尖閣諸島と東シナ海を守った。・・・とも言えるかもしれません。



しかしまあ、アレですね^^;
中国の暗躍に対して極秘調査を行う。との意思表示がメディアで報道されるってさ。
これって本当に。本気で安倍総理を激怒させたって事ですよねぇ。
中国も、もう少し上手くやれば良いのにねぇ。

いい加減に私達日本を甘く見るのは、やめて頂きたいところで御座います。いやはや^^;



それでは本日はこれで失礼させて頂きます。皆々様。おやすみなさいませ^^

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19 . February
えーと。前回は中国の弱腰外交についてでしたね^^;

うん。今現在の中国が行っている朝鮮半島戦略。
それが北朝鮮にしても。韓国にしても同じ事が指摘出来るんですが。
具体的な国家戦略が存在しないからこそ、明確な方針を打ち出す事が出来なくて。
結果的に双方に対して中途半端な対応しか出来なくなっている・・・わけです。
ええ。これは一昔前の日本の外交と同じ状態だと言えますね^^;

でまあ、こんな態度を中国が見せていきますと、至極当然の話と致しまして。
北朝鮮も韓国も双方共に中国を物凄く軽んじるようになります。
そりゃそうです^^;
どうせ今の中国には何も出来ない。と考えるからです。

・・・これについては、中国の方々にも心当たりがありますでしょう?
どうせ今の日本には何も出来ない。と考えたからこそ。
中国は、私達日本に対して相当にムチャクチャな事をしてきたはずです。
それと同じです。同じ事を朝鮮半島の両国から受ける。と言うだけの話です。

北朝鮮も韓国も、それぞれが中国を無視して行動しようとするはずです。
うん。どこの誰が考えたとしても、そう結論付けるだろうと私は考えております。

と言うわけですので、
韓国のTHAAD配備は、かなり現実的な可能性として実行されます。
・・・日米同盟どころか米韓同盟にすら対応出来ないのでは、話になりませんよね^^;

そして、北朝鮮もまた、これから先も独自の行動を見せる事は間違いないでしょう。
この北朝鮮の動きと言うのは、確実に中国を巻き込むものです。
中国が無為無策であればあるほどに、中国の状況は厳しくなっていく事でしょうね。


さて。それでは本日も中国の話題を続けましょう。
まずはこちらをご覧下さいませ。
http://www.sankei.com/world/news/160219/wor1602190035-n1.html

これは産経さんの記事で、南シナ海において中国が地対空ミサイルを設置した事や。
アメリカがASEAN諸国との首脳会談に関する事が書かれているんですけれどもね。
タイトルにある「中国の高笑いが聞こえる」云々・・・と言うのは、
これについては少しばかり異論が御座います。


あの、ですねぇ。
以前から書いておりますが、現在の情勢は私達日本が優位にあります。
そして、それは私達日本が自爆でもしない限りは絶対に覆らない。と言うくらいには。
決して中国が優位になる事はありません。
・・・今の中国に「笑う」などと言う余裕は微塵も無いのです。

まあ、確かにね。
中国の南シナ海における言動は、明らかに限度を超えておりますし。
到底無視出来るものではありません。
しかしながら、これらの事は同時に別の側面も持ち合わせているのです。
まず中国の南シナ海での露骨すぎる軍事的恫喝と言うのは。
逆に言えば、そこまで露骨な態度を見せなければ主導権を握れないほどに。
そこまで軍事力に依存しなければ影響力を確保出来ないほどに。
中国は東南アジア地域おいて劣勢である。・・・と言う事です。
それにアメリカとASEANの首脳会談に関しては・・・。
まあ、これは単純にアメリカの準備不足による不手際が目立ちますけれども^^;
それでもアメリカの影響力を覆す程度には必死に中国が動いた。と言う事でもあります。
まあ、私が何を言いたいのか?と言いますとね^^;
現在の南シナ海情勢を維持するために、相当に中国は無理をしている。と言う事です。
これは、今ここで押し切られたら負ける。と中国が考えている証拠であり。
だからこそ。高笑いが出来るような余裕など絶対に存在しない。と私は思うのです。


そもそもの話としても。
今現在の中国は三つの戦場を同時に抱えている状態にあります。
東シナ海。南シナ海。そして、朝鮮半島です。
そして、その三つ全てで中国は孤立した状態にあるんです。
ええ。明確な中国の味方は一つもありません。

東南アジアでの親中派と呼ばれる国家も、いつ裏切るかわかりませんし。
朝鮮半島にある北朝鮮に至っては完全に暴走している状態です。
尖閣諸島においても、日本国内にいる親中派と呼ばれる勢力は一掃されつつある。

これらの地域において中国が劣勢を挽回出来る手段は、
今回の南シナ海でもそうですが、もはや軍事力以外は存在しないんです。
中国が軍事的恫喝を繰り返して主導権を奪取しようとしているのは、
そうする以外には、他に方法が無いからです。
なので、中国が軍事力に依存すればするほどに劣勢なのであり。
これ以上ないくらいに中国が弱体化している証明である。と私は考えています。



とまあ、今回は少し早いですが。ここまでにしておきましょう。
それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

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16 . February
と言うわけで。
前回は中国の難民問題についての話題でしたね。

いやまあ、天下三分の計などに関しましてはね^^;
これは私個人の意見なので、ともかくとしても。
しかし、中国の民主化と言う一点に関しましては、絶対に譲れない点で御座います。
これは私達日本のみならず。アジア全体の総意として、中国には民主化して頂きます。

現状の中国共産党による一党独裁体制。特に習近平による独裁体制は、
ただひたすらにアジア全体に対する重大な脅威でしかありません。
これを解消せずしてアジア地域に平和と安定は存在しない。と言うのが私の結論です。

また、中国の民主化を前提とした安全保障体制。世界秩序が構築されない限りは。
世界経済が不安定な状況から改善される事は無いでしょう。
・・・そんなわけですのでね。
世界中の誰もが協力して、中国を民主化させる必要があるだろう。と私は考えています。

うん。コレについてはね。もう絶対だと思いますね。
中国共産党の一党独裁体制。習近平の独裁体制など、まさしく百害あって一利なしです。


とまあ、そんな中国に多少なりの変化があったようです。
その話題を本日の話題とさせて頂きます。それでは参りましょう^^
まずは、こちらをご覧下さいませ。
http://www.sankei.com/world/news/160216/wor1602160052-n1.html

これは産経さんの記事なのですが、中国が北朝鮮に対する制裁に関して。
「強い決議案に賛成」と言及したそうです。
うん。これは完全完璧に。
韓国が以前から自慢していた米中バランス外交の成果である。と言えます。

・・・いや、ホントにね^^;
私も初めてパク・クネ大統領の外交成果を拝見致しました。
よくぞ中国に譲歩させましたね。お見事です^^


それでまあ、せっかくの成果に対して水を差すのもアレなんですけれども。
もう少し早い段階で・・・この結果を出す事も出来たんですからね?
失礼ながら、反日などと言う無駄な事をせずに。
しっかりと米韓同盟を基軸に安全保障戦略を組み立てていれば、
中国に言われるがまま都合よく利用されるだけ。・・・なんて事にはならなかった。
よろしいですか?
もっと。もっと真剣に韓国の未来。朝鮮半島の未来について考えるべきです。

無意味に反日を続けて、無駄に私達日本と戦うべきなのか。
それとも北朝鮮と戦って、悲願である朝鮮半島の統一を目指すべきなのか。

この点について、もっと真剣に考えて下さい。
その義務が全ての韓国人にはあるのはずなのですからね。



とまあ、韓国の話はここまでにしまして^^;

それよりも中国です。
ついに中国は、韓国に対しても譲歩する姿勢を見せ始めました。
これは、今までならば絶対に考えられない事でした。
ええ。そうですとも^^;
中国政府。中国共産党。習近平の韓国に対する基本姿勢は。
韓国如き小国を相手に命令する事はあっても、配慮する必要は無い。
・・・と言うのが、とてつもなく露骨に見えるのが通例でしたからね^^;
ちょっと呆れてしまうくらいに韓国に対する扱いは粗雑なものでした。

それが、ここまで態度を変えるとなると・・・相当に切羽詰まっている。と言う事です。
よっぽどTHAADが韓国に配備されるのが嫌だ。と言う事もありますが。
それ以上に重要な事は。
韓国に対する圧力によって、ゴリ押しする事が出来なくなった。と言う事実です。
うん。これは大きいですよね。やっぱり。

今までならば経済的な側面から韓国を黙らせていたはずですが、
それすら出来なくなった。経済的な側面で韓国を動かすだけ。
その程度の利益誘導を行う余裕すら無くなった。
だから、韓国に譲歩する以外に手段が無くなった。
韓国に配慮するような、そんな弱腰外交が露呈する事も構わずに。・・・です。


いやぁ~。そう考えますと、もうホントに中国はギリギリですよねぇ^^;
そこまでピンチか。どうにもならないか。
いや、確かに韓国政府。パク・クネ大統領が正しい外交を行った。と言う事もね。
確かに大きな効果を発揮したのだと思います。
・・・あの中国をここまで動かしたのだから、大したものです^^
しかし、それを考慮しても今回の中国の変化と言うのは。
まったくもって中国の弱体化を証明する一件である。と私は思いました。

えーと。この記事の最後にある中国の専門家の発言。

「中国は本気で北朝鮮を制裁するつもりはなく、
国際社会の圧力で一時的に制裁を強化したとしても、
以前と同じようにすぐに骨抜きになる」

・・・との見方が主流である。との文面が、なんとも虚しく感じますね^^;
せめてさ。
そこは北朝鮮に対する批判にしておくべきじゃないんですか?
せっかく中国が譲歩した行為を、中国自らが否定してどうするです?
そんな事を言ったら、中国が譲歩した意味が無くなっちゃうでしょうに^^;

それに何よりも。
事ここに至ってまで北朝鮮に配慮する。と言う姿勢が、
中国の弱腰外交の上に迷走状態である事を決定付けるもので御座います。
韓国に譲歩しながらも、北朝鮮への配慮も欠かせない。
それで一体どうやって解決させるつもりなんです?もう言い訳出来ませんよ?


とまあ、この程度には今の中国の北朝鮮に関する外交方針は手詰まりである。
・・・と結論付けてよろしいでしょうね。
そして、そうだとするのならば。
韓国のTHAAD配備は、かなり現実的なものになりつつあるかもしれません。
うん。ここまで中国が迷走しているようではねぇ。
そうなったとしても、何一つ不思議な話ではないでしょう。いやはや^^;


それでは本日はこれで失礼させて頂きます。皆々様。おやすみなさいませ^^

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15 . February
おおっ!すっげーっ!
日経平均が1000円も上がるなんて初めて見ました^^;
いやぁ~。反発するだろうなぁ。とは思っていましたけれども。
まさか。
これほどまでに反発するとは思いませんでした。ナハハハ^^;
・・・しかしまあ、そう考えますと日本の株価って相当に下がっていたんですねぇ。
改めて円高の影響が大きい事を実感するところで御座います。


とまあ、株価の話はこれくらいにしまして^^;
前回はヨーロッパ。ドイツの難民問題に関する話題でした。
うん。ドイツの難民問題って・・・解決しないでしょうねぇ。ホントに^^;

これも前回も書きましたけど、メルケル首相とドイツ政府中枢。
この方々の見識の無さと言ったら、ちょっと致命的過ぎるんです。
安全保障。軍事戦略などに関してもそうなんですけれど。
もっと言うのなら『難民』と言う存在に対する認識と言うか。
間違った知識を持っているようにも思えてしまうんですよねぇ・・・。


と言うわけで、本日は難民の話題で御座います^^;
私達日本としても、将来的には難民問題について考えなければならないので。
丁度良いタイミングだと言えば、丁度良かったですよねぇ^^
なので本日は日本の難民問題。
つまりは、中国が崩壊した場合において発生するだろう難民問題についての話題です。
それでは参りましょう^^


中東地域の混乱によって、大量の難民が発生した事と同じように。
私達日本と致しましても中国の混乱によって、
これまた大量の難民が発生する可能性と言うものを考えなければなりません。

いや、これね^^;

この点に関する危険性を指摘する人は色々いるんですけれど。
それじゃあ具体的な解決策については、どうするんだ?・・・と言う事については。
それに答えられる人って、なかなかいないんですよねぇ。
まあ、それはともかく。
私と致しましても、かなり以前から難民の危険性について警告している立場なので。
一応。中国で発生する難民への対策についても考えております。
(↑私だって一応は考えておりますとも。いやはや^^;)



でまあ、この話題における一つの大前提と致しましてはね。
中国経済の崩壊は止められないし、その次にあるだろう文化大革命についても。
これまた止められません。
んー。今の中国は自国通貨である人民元の安定化を目指しているみたいですけど。
でも、そもそもの話として中国経済がムチャクチャなんだから。
どれだけ通貨を安定させても、中国経済は耐えられませんからねぇ^^;
ですから、中国の混乱は止められず。それに伴う難民の発生も止められない。
・・・と言う事実を受け止めなければなりません。
うん。まず最初は、この点からでしょうね。やっぱり^^;

それで難民問題で最善の対策。解決方法は、当然ながら難民を発生させない事です。
しかしながら、中国の混乱は止められず難民の発生も止められない以上。
次に議論するべきは、どうやって難民を管理するべきか?と言う論点になります。
そして、難民を管理する上で一番重要な事は『安全な土地の確保』です。


・・・これは一つの盲点でしてね。
難民と言えば社会的な弱者である。と言うイメージが大き過ぎて。
何でもかんでも支援しないといけない。みたいな風潮がありますが、これは間違いです。
確かにね。
難民を管理する上で資金。食料なども当然ながら重要なんですけれども。
それ以上に重要なのは土地。難民を管理する場所。そのための安全な環境なんです。
逆に言えば、これさえ確保出来れば・・・そこまで資金も食料も必要はありません。
うん。少なくとも。
今現在に欧米諸国が試算するほどの規模は必要無い。と私は考えています。

これねぇ。
これを知っている人って少ないんですよねぇ。うん^^;

ぶっちゃけ。
難民と言うのは、難民になれるだけの体力と財産がある人々です。
もっと言うと難民になれるだけ、まだマシな人々です。
うん。世の中は広いのです。難民にすらなれない人々がいるんです。
そんな人々から比べれば、難民の人々は遥かにマシな立場にあります。


それで、ですねぇ。
これは中国の難民問題においても例外ではありません。
中国の場合でも一番重要なのは土地の確保。逃げ込める安全な場所の確保。
しっかり難民を管理出来る安全な環境の確保こそ、最も重要なのです。
これが確保出来ますとね。
難民の中でも体力や財産に余裕のある人々が自発的に。何にもしなくても自活を始めます。
ええ。難民と言う存在は必死です。必死に生き残ろうとする存在です。
本来ならば自分達で何とかしようと、何でも頑張れるはずです。
何でも頑張るくらいの気概が無ければ、難民にはなれませんからね。


まあ、何が言いたいのか?と言いますとね。
欧米諸国は、何でもかんでも面倒を見過ぎです^^;
何もしなくても助けてくれる。救ってくれる。守ってくれる。・・・と言うのでは。
そんな事をしていたら、誰も働こうとしなくなるのは当然です。
安全な場所と最低限の支援さえ行ったのならば。
後は基本的に自力で何とかしろ。・・・と言うのが、本来のあるべき難民対策です。
大変失礼ですけど、欧米諸国の難民対策は人々に堕落を招くものです。

・・・その事をイマイチわかっていないんだよなぁ。
難民だからって特別扱いし過ぎては、ダメなんです。
保護するべきは保護するべきですけれど、
基本的に自分の事は自分で何とかするのが当たり前です。そうでしょう?
ヨーロッパの人間だろうが。中東の人間だろうが。同じ人間なんですから。
それくらいの事は出来るはずです。



それでまあ、本題に戻りますと。
この中国の難民問題は、中東やヨーロッパの場合と比較しても相当に楽な方です。
と言うのも、まだまだ中国は経済発展に関する潜在的な可能性が非常に高いわけで。
本格的な民主主義と自由主義経済を導入すれば、十分に中国には発展の余地があります。
これは中東やヨーロッパの場合と比較しても、極めて大きな好条件だと言えます。
つまるところ。
中国国内において、絶対的に安全な土地さえ確保出来れば。
後は勝手に中国国民が何とかしようとするはずです。
今以上の経済発展を実現する事で、いくらでも産業も雇用も生み出せるからです。
・・・うん。それくらいの実力は既に今の中国国民にはあるはずです。


さて。それでは次が最大の問題点になります。
果たして。どうやって中国国内に安全な土地を確保するのか?・・・です。
ええ。コレです。
これこそが今まで私が書いてきた事。
中国を意図的に分裂させた上での分割統治。天下三分の計の真相となります^^;

香港を中心とした中国の南半分を民主主義国家として独立させて、
日米両国が絶対に安全な土地として死守する事を宣言するのです。
そうすれば、あらゆる場所に逃げ出した中国の難民の一切合切を。
この民主化された南半分の中国。南中国へ送り返す事が出来ます。
・・・ドイツのように大量の難民が流入して四苦八苦する事もありません。

仮に日本に流入した難民がいたとしても1か月以内。
長くとも2,3か月以内には南中国に強制送還させる事が可能です。
ドイツのような難民問題など日本はもちろん。アジアのどこの地域でも起こさせません。
全て中国国内で処理をする事。
これこそが中国で発生する難民問題での根幹となすべき事であり。
私が考える天下三分の計の真意だったりするわけです^^;



・・・どうかな?
そう悪くは無い安全保障戦略だと思うんですが、いかがだったでしょうか?いやはや^^;
まあ、少なくともね。
これが実行出来れば、ドイツのような悲惨な有様にはならないはずです。

あの・・・これは私個人の意見ですが、中国国民はもう十分に優秀です^^
他の先進国と比較しても、それほど遜色があると私は思いません。
ただ。
中国を支配する中国共産党。習近平のレベルが低過ぎる事だけが問題なんです。

中国が民主化さえすれば、日中関係は劇的に改善されます。
うん。これはもう疑いようがありません。
なぜならば、日中関係が良好である方が中国国民の利益になるからです。
今現在に日中関係が悪化しているのは、中国国民の利益が度外視されているため。
中国共産党。習近平の都合と言う極めて陳腐な理由が最優先になっているためです。
コレさえ無くなれば確実に。絶対に日中関係は改善出来ます。

私は、私達日本と中国国民は既に共通の結論を出していて。
今すぐにでも協力関係を構築出来る。と確信している次第で御座います。いやはや^^


ちょっと長くなってしまいましたね。ごめんなさい^^;
それでは本日はこれで失礼させて頂きましょう。
皆々様。おやすみなさいませ^^

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14 . February
さてさて。前回は世界経済に関する話だったわけですが・・・。
んー。私は経済が苦手ですけれどもね^^;
しかしまあ、大体あっているんじゃないかなぁ。と考えております。

うん。やはり安全保障の観点から判断しますと。
どうしても世界経済の混乱を解消するための、経済的な手段が無いんですよねぇ。
その理由は、現在の世界経済における混乱が経済的な理由で発生しているのではなくて。
安全保障上の理由。世界秩序。世界平和の破綻を理由にして発生しているからです。


そんなわけですのでね。
先週末にはアメリカの株価が反発したんですが・・・あれは一時的な事だと思います。
まずは、こちらをご覧下さいませ。
http://www.nikkei.com/markets/kaigai/summary.aspx?g=DGXLASB7IAA05_13022016000000

こちらは日経さんの記事なのですけれども。
ご覧のとおりにアメリカの株式市場が先週末の、ギリギリの段階で反発したんです。
この理由となったのが、不安視されていたドイツ銀行が債権の買い戻しを発表して、
財務体質の健全性の明確な姿勢を見せた事が好材料になった・・・と言う事なんですけど。


まあ、何となくお察し頂けるかと思いますが^^;
今のドイツにとって「財務体質の健全性」とか「財政健全化」などの主張と言うものが。
果たして。どれほどまでに虚しいものであるのか。・・・と言う事で御座いますね。
なぜならば、今現在のドイツ最大の不良債権が『難民』であるからです。
この問題が解決しない限り、ドイツに対する不安は絶対に消えません。
仮に。
どれほどドイツ銀行が債権を買い戻したとしても、それが難民問題の解決に繋がらない以上。
どう考えても先週末で株価が反発したのは、一時的な事である。と考える以外にはありません。
まっ。そうは言ってもね^^;
この流れで日本株も上がってくれそうな気配ではありますけれどもねぇ。
円高の影響で日本の株式市場と言うのは、下がり過ぎましたから^^;
その円高が幾分解消されましたので、たぶん上がってくれるとは思います。
・・・まあ、週明けには再び円高が一気に進む可能性もあるので。
株価が戻らずに、さらに下がってしまう。なんて事があるかもしれませんけども^^;

でも、もしそうなったとしてもね。
前回にも書きましたように、それは日本経済の責任ではありません。
世界経済が不安定化した事によるリスク回避のために、円が買われているのであって。
日本政府。日本経済に責任があるわけではないんです。
えーと。これも前回に書いた事ですが。
現在の不安定化する世界経済を何とかするためには、
新しい世界秩序を構築する以外に根本的な解決策と言うのは存在しませんからね。



うーん。それで本日の話題なんですけれども・・・少しドイツを話題に致しましょう。
今回に行われたドイツ銀行の債権買い戻し。と言うのは、
これはちょっと見逃すわけにはいきませんからね。
それでは参りましょう^^

それで早速なんですが、ドイツ銀行の債権買い戻しに関する私の感想なんですが。
市場は、これを好材料として受け取ったみたいですが・・・。
私個人としては、まったく逆の印象を受け取りました。
何度も言いますが、そんな事をしてもドイツの不安が消えるわけではないからです。
いえ、それどころか。
このように財務体質の健全性を高める。と言う事は、
出資を控えて、リスクのある投資は行わない。と言う事でもあるわけで・・・。
ドイツ経済全体が停滞。縮小するキッカケになる可能性がある。とも私は思ったのです。
なので、これを好材料と言うのは、ちょっと・・・うーん。

いやまあ、私のようにヘッポコ経済観しかない人間の発言ですからね^^;
単純に私が心配し過ぎなのかもしれませんけれども。
でも、もしも今ここでドイツ経済が縮小する。なんて事になったら。
今以上に難民問題が悪化する事は・・・避けられないでしょうね。

それで、さらに悪い情報としては。
これから冬が終わって、雪が解けて、春になって夏になっていくわけですけれども。
そうなると流入してくる難民の数は激増するはずです。
ですから、今以上にドイツの状況は厳しくなってきます。
これについては中国経済の崩壊と共に不可避であり、半ば確定的な未来予想の一つです。
・・・ええ。負け組筆頭が中国ならば、二番目がドイツだと言ってもよろしいくらいです。


うん。それで、ですねぇ。
これらの事をふまえまして・・・こちらをご覧くださいませ。
http://www.sankei.com/world/news/160209/wor1602090008-n1.html

これは産経さんの記事ですが、遂にドイツは難民対策にNATOを持ち出してきたんです。
いや、私もね。
この時が来たか。と恐るべき未来に覚悟しているところで御座います。

一応。確認のために書いておきますと。
NATOは・・・本来ならば、難民対策に用いられるような組織ではありません。
あくまでも軍事的な側面で用いられるべき欧米諸国における安全保障の要です。
これを難民対策に持ち出したと言う事は・・・その目的はただ一つ。
軍事力によって強制的に難民の流入を阻止するために他なりません。
うん。そうですとも。
とうとう難民問題は最終段階にまで到達しようとしているんです。


まあ、確かに軍事力で難民の流入を阻止しようとすれば。
確実に流入する難民の数は少なくなります。少なくなりますけれども・・・。
同時に難民問題の状況は激烈に悪化します。

うん。当然ですね。
難民の流入を阻止したとしても、難民問題が解決するわけではありません。
それに難民だって必死です。あらゆる手段でヨーロッパに逃げ込もうとします。
いくら阻止しようとも、難民の流入それ自体を完全に止める事は絶対に出来ません。
軍隊との対立が起こるでしょうし、不法に入国した犯罪者として逮捕されるでしょうし。
逮捕された難民は次々に強制送還される事でしょう。

でも、繰り返しますけど、そこまでやっても難民問題が解決するわけじゃないんです。
これらの全ては一時的な対処でしかないんです。
そして、そんな事ばかりを繰り返していたら必ず騒動が起こります。
・・・まあ、単純な話として既にドイツ国内。
ヨーロッパ各国の国内にいる難民達が騒ぎ出すだろう事は確実です。
だって。
逃げてくる難民の中には自分達の家族や親類縁者。友人知人がたくさんいるんですよ?
だとしたら、彼らを見殺しにするのか。と騒ぎ出すに決まっております。
非人道的な事はやめろ。とばかりにデモ行動を起こす事は間違いないでしょう。


これに対して当然と言うか。必然的にドイツ国民が激怒するはずです。
外からやってきた連中のために、自分達の生活が犠牲になるのは許せない。
極右勢力。それこそナチスのような勢力が台頭する事は目に見えております。
ドイツ国民と難民との対立は日に日に激化していって・・・。
最終的には恐ろしい大事件が発生します。

これは十中八九。決定された未来予測です。回避出来ません。絶対に。
中国経済の崩壊と同じ程度には、確実に現実となるだろう未来です。
まず間違いなく、ドイツは難民によってムチャクチャな事になります。
そして、そうなった全ての原因はメルケル首相にあります。
メルケル首相の難民と言う存在の危険性に対する認識の欠如。
安全保障に対する重大な理解不足が、この未来を確定させてしまったのです。



・・・最後に。
蛇足ながら付け加えておきますが、NATOを持ち出した事の重大性について。
当然ながらメルケル首相。ドイツ政府は理解しておられますね?
NATOまで持ち出して、それでも難民問題が解決出来なかった場合。
(↑まあ、解決するわけがありませんけど)
また、NATOが本来の役割を果たせなかった場合・・・NATOは消滅しますからね?

よろしいですか?
これも既に書いた事ですが、本来ならばNATOと難民問題は無関係なんですからね?
また、無関係としておくべきだったのですからね?

ええ。今までならば、最悪でもEUが崩壊する程度で終わった話です。
EUが崩壊したとしてもNATOは残った事でしょう。
アメリカがいますからね。
ヨーロッパ地域における安全保障体制。軍事戦略としてのNATOは残ったはずです。
でも、もし仮にNATOまで消滅してしまったら・・・。
もうヨーロッパを守るもの。協力を可能とする国家間の関係性は、存在しませんよ?


しつこいようですが、NATOは難民問題を解決させるための組織じゃない。
あくまでも軍事的な問題に対処する組織なんです。
その力を難民問題に使っているんですからね?それも問題解決の見込みが無いままで。
そんな状況で軍事的な案件が発生してしまったら・・・どうなるんです?

NATOとしては、難民問題に忙殺されていて対応出来ませんでした。

・・・なんてバカな事になったら、欧米諸国の大多数がNATOに見切りをつけますよ?
当たり前ですね。
機能しない安全保障戦略など何一つ意味も無ければ価値も無いのですから。
そんなもの。最初から存在しないも同然です。

そして、そんな事になれば欧米諸国の大多数は即座に新しい安全保障戦略を画策して、
ちゃんと機能する新しい安全保障体制を構築しようとするはずです。
なぜなら、そうしなければ自分の祖国。自分の家族を守れないからです。

結論としては。
ヨーロッパ全土が無数の勢力に分断されてムチャクチャな事になる。・・・って事です。
各国の安全保障体制が対立しあうような。
もう群雄割拠の戦国時代に突入してしまうかもしれない。・・・って事です。
事実上。欧米諸国の安全保障体制は完全に崩壊してしまって。
ヨーロッパ全土が火の海になってしまうかもしれないのですからね?


うん・・・何事にも限度と言うものがある。
本来の役割を適切に実行するべきはずの組織。余力の全てを、
難民問題一つで浪費する事が、どんな結果を招く事になってしまうのか。

この重大性について当然ながらドイツの方々は理解しておられますね?
同盟関係。協力関係。安全保障体制が消滅してしまった国家と言うのは・・・。
その末路は非常に悲観的なものになるのが、歴史における通例で御座います。


いやぁ~。それにしても、本当にねぇ。
何と言うか。滅びゆくローマ帝国を見ている気分になりますよねぇ・・・。
特に。真面目に働いてきたはずのドイツ国民が犠牲になろうとしている点については。
実に悲劇的である。と表現する以外にはありません。

失礼ながら、メルケル首相とドイツ政府中枢は一人残らず断罪されるべきだと思います。
安全保障に対する認識。見識が無さ過ぎると言うのも・・・本当に限度があります。
断言しますが、貴方達こそがドイツ国家を滅ぼし。
ヨーロッパ全土を火の海にする張本人なのですからね?本当に愚かな方々で御座います。
・・・あの習近平と同じ程度には、愚かである。と言わせて頂きます。


まあ、もちろん断罪するのはドイツ国民なのであって。
日本人の。赤の他人である私には関係ない事ですし。
何よりも私達日本はアジア。中国の問題で手一杯になっておりますのでね。
助けて差し上げる事は出来ませんけれど・・・ご同情申し上げる次第で御座います。


とまあ、本日はここまでにしておきましょう。
それでは皆々様。おやすみなさいませ^^

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