政治 ブログランキングへ さらさらの部屋 そろそろ日本国内の反日勢力にも、責任を取って頂きます。 忍者ブログ
15 . March
さて。前回は、韓国に左翼大統領が誕生した場合の話。と言うよりも。
これからの韓国では、反日が出来なくなる。と言う話でしたね^^;

次の大統領選で左翼の韓国大統領が誕生した場合。
習近平と同じレベルのバカじゃない限りは。
日本もアメリカも韓国に配慮しなくなる以上は、反日をやめるでしょう。
もし仮に。
習近平と同じレベルのバカで、反日を続けるのならば。
その時は習近平と同じように自爆するだけの話です。
何にしても。
反日の時代は、これにて終了。さようなら。・・・で御座います。


うん。まあ、そうなるでしょうね。
そんなわけですから韓国の左翼。反日勢力は最後と言うわけで。
後先考えずにムチャクチャな事をするはずです。
おそらくは、日韓合意を実行した保守派の全てを親日派に仕立て上げて。
その上で徹底的に叩き潰そうとするはずなので・・・。
次回の大統領選では、左翼勢力による物凄い反日が展開されるはずです。

でも、それで終わり。
もはや韓国の反日を韓国国外にまで持ち出す事は出来ません。
持ち出してしまえば最後。
日本に手も足も出ない事実が知れ渡り、自分達の首を絞める事になるからです。

・・・まっ。夢から覚めて現実を見る事になってしまいますからねぇ。
反日を乱用するのも、この辺りが潮時だ。と誰もが考える事でしょうし。
重ねて申し上げますが、仮に反日を続けたとしても。
続けた相手。反日勢力が勝手に自爆するだけ。と言う話で御座います。


でまあ、それはともかく。
このように次の韓国大統領選では、韓国の左翼による反日は苛烈を極めるので。
これが直撃してしまったら、韓国の保守派。親米派は木っ端微塵に崩壊します。
実際問題としても、日韓合意は親日的な行動でしたからね。
親日派の烙印を押されるのは避けられないはずです。

だからこそ、韓国の保守派が勝利するため。生き残るためには。
選挙が始まる前に決着をつける必要があるんです。
それが軍事政権の樹立です。
その覚悟が無いんだったら・・・家族を連れてアメリカにでも亡命するべきです。
反日の嵐が吹き荒れる中で、韓国社会における親日派と認定される事は。
事実上の死刑宣告に他なりません。
この点については、誰よりも韓国人の方々が自覚なされているはずです。

・・・よくよく考えて、行動するべきで御座います。


さて。それはそれと致しまして、本日の話題です^^
本日は・・・うーん。まあ、そうですねぇ。
ちょっと視点を変えて、日本の話をしたいと思います。
それでは参りましょう^^

それで、ですねぇ。
色々ありまして反日の時代は終わる。・・・と考えて良いかと思います。

まっ。根本的な事を言ってしますと。
本当であれば、反日など成立するはずも無いんですけどね^^;
ええ。そうですとも。
私達日本が、もっと常識的かつ理性的な態度を明確にしていれば。
反日に対しては、理不尽な批判である。と言う毅然とした態度を示していれば。
何の問題も無い話だったのです。


ところが、それほど話は簡単ではなかったんです。
日本国内には、意図的に日本を貶めようとする勢力があったからです。
そうです。
反日を一番最初に始めたのは中国でもなければ、韓国でもない。
私達日本が、自らの手によって反日を始めたので御座います。

戦後の日本における自虐的歴史観。戦後レジーム。
徹底的なまでに日本を批判し続ける。と言う悪しき風潮。
それこそが紛れも無い反日の真実です。
よって。
反日の心臓部。その中核はどこか?と考えた場合。必然的な話として。
日本国内の反日勢力こそが、諸悪の根源である。と言う結論になるんです。
これらを何とかしない限り。再び反日なる邪悪な思想が復活し。
いつの日か。未来の日本国家。日本国民が同じように物凄く苦しむ事になります。
だから、今ここで。何としてでも必ずや根絶やしにしなければならない。

・・・そのように私みたいな人間が考えて、ずーっと行動してきたんです。


中国は日米同盟。アメリカは日韓合意。韓国は自爆。
三者三様において、それぞれの反日は叩き潰しました。
これで残る反日勢力は、ただ一つ。日本国内の反日戦力だけで御座います。

いやぁ~。なんとも手間がかかりましたけどね^^;
ようやく日本国内の反日勢力を一掃出来る状況が確立しました。
外堀の全てを埋めて、ついに本丸攻め。・・・年貢の納め時で御座います。
戦後70年間。今の今に至るまで朝日新聞などは戦前。戦中の段階から。
日本国家。日本国民を苦しめ続けた責任を、そろそろ取って頂きます。


うん。今更ながら言い訳はしませんよね?

貴方達が、何かあるたびに日本が譲歩しろ。と言い続けていたのは。
どこをどう考えても相手が悪いはずなのに。
明らかに道理に反する理不尽極まりない主張であるはずなのに。
それでも日本が悪い。と言い続けていたのは。
日中関係や日韓関係を守るため・・・ではありませんね?

自分達の身を守るためだったのでしょう?
そのためなら、どれほど日本が蔑まれても構わない。と思っていたのでしょう?
狂ったように反日を続けてきた自分達を正当化するために。自己保身のために。
そのためだけに日本国家の権威や、日本国民の誇りを犠牲にしてきた。
・・・こんなバカ丸出しの屁理屈が、いつまでも通用するわけないじゃん^^;
もう貴方達を守ってくれる人は、世界中のどこにもいませんからね?

日本国内の反日勢力。その中でも日本のメディア業界。
さらに言えばテレビ業界などは、大きな変革を要求される事になると思います。
・・・わかりませんでした。なんて事はありませんよね?
今の段階から、よくよく覚悟しておかれるようにお願い申し上げます。


それにしても内外を問わず反日勢力の方々と言うのは。
いくらなんでも日本と言う国家。国民を甘く見過ぎです^^;
伊達に先進国。経済大国。アジア最強国家じゃないんです。
それに何よりも。
結果的に日米同盟を敵に回すような事をしたのは、これは致命的でした。

いや、あのね。

安全保障。日米同盟まで出てくる。・・・って、よっぽどの事です^^;
よっぽどムチャクチャな事をして日本のみならず。アジア全体。
ひいては世界全体の平和と安定に対して、著しい悪影響を出した。って事です。
うん。そうですとも。
そうでなければ安全保障。日米同盟が出てくるわけが無いんです。

なんで日米同盟が出てくるのか。わかりますよね?
2009年の政権交代で樹立した民主党政権での普天間問題です。
あれにより日米同盟に明確な亀裂が入りました。
それはつまり、日本の安全保障はもちろん。
アジアの秩序。ひいては世界の秩序が明確に攻撃された。と言う事でもある。
この問題が第三次世界大戦に直結する事だってあり得ない話じゃなかった。
・・・・断じて許されない大罪。文字通り万死に値する大罪です。

そして、そんな事を実行した民主党政権は。
当時の日本のメディア。反日勢力から極めて強力な後押しを受けた事実がある。


覚えておられますよね?
当時のメディア。特にテレビが、どんなムチャクチャな報道をしたのか。
自民党政権。麻生政権を叩き潰すために。
そのためだけに民主党が、どれほど劣悪な政治政党であるのか。
公正中立な立場から分析したメディア。テレビ報道は一つも無かったはずです。

ねじれ国会を利用して、片っ端から審議拒否をしていたのが当時の民主党です。
野党第一党だからと言って、あそこまで国政を停滞させた事は無分別極まる。
政治家としての自覚が無さ過ぎるし、そもそもの実力が低過ぎる。
冷静に考えれば民主党に政権与党を担えるはずも無い事は、
誰の目から見ても明らかだったはずです。
この点について・・・まさか知らなかった。なんて事は言いませんよねぇ?
私みたいなチンピラですら知っていた事なんですから。

失礼ながら、貴方達も民主党と同罪です。
無関係だ。責任が無い。などとは言わせません。
日米同盟の敵。世界の敵と判断されても・・・仕方の無い話で御座います。



・・・やれやれ。ですね^^;

しかしまあ、随分と手間と時間がかかったような気がしますけど。
でも、考えてみると民主党の政権交代が2009年ですからね。
と言う事は、本格的な反日潰しが始まって・・・。
まだ十年と経過していないんですもんねぇ。ちょっと意外だったかも^^;

私個人としては十年年くらい軽く超えている気分でしたけど。
まだ、そんな程度でしたか。
だとしたら・・・まあ、早い方ですよねぇ。うん^^;

繰り返しますが反日は戦後70年間。
朝日新聞などに至っては戦前。戦中からテキトーな報道を続けてきたわけですから。
それを10年足らずで始末出来ると考えれば、十分に早い方ですよね^^

日本国内はもとより。中国や韓国が何十年と必死に続けてきた反日ですけど。
終わる時は、実にアッサリと終わってしまうみたいで御座います。
ちょっと拍子抜けですけどねぇ。いやはや^^;


それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

拍手[9回]

PR
NAME
TITLE
TEXT COLOR
MAIL
URL
COMMENT
PASS   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
プロフィール
HN:
ササラド
性別:
非公開
P R

ルワンダ中央銀行総裁日記 (中公新書)

新品価格
¥1,037から
(2015/1/27 23:02時点)

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)

新品価格
¥972から
(2015/1/27 23:12時点)

コレキヨの恋文

新品価格
¥1,728から
(2015/1/27 23:15時点)

Powered by NINJA BLOG  Designed by PLP
忍者ブログ / [PR]