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27 . April
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26 . October
さてさて。そんなこんなで野党。民進党の話から日本の左派。リベラル。
戦後レジーム。自虐的歴史観から始まる日本の問題点についての話でした。

・・・いやぁ~。今更ながら思いますけれども。
何とか最後まで書けましたよねぇ。うん^^;
自分の頭の中にあるものを、改めて文章にして形にする。と言うのは、
やはり難しいと言うか。やったらめったら手間がかかりますよねぇ。ナハハハ^^;

んー。もうちょっと手間がかかった理由を書きますと。
私の文章って物凄く確認。しつこく同じ事を何度も書いていましたでしょう?
アレね。なぜか?と言いますとね。
至極単純な話として、私自身が話を一回聞いた程度じゃ理解出来ないからです^^;

一回聞いたら覚える。とか。一回聞いたら出来るようにしろ。・・・とか。
世間一般では言われますけれども、それが私にはできない芸当なんですよねぇ。
これが出来る人が一般人の平均レベルだと言うのならば、
私は間違いなく平均以下の人間で御座いますね^^;

とまあ、そんな私のグチはともかくと致しまして。
そんな経緯などがありまして、何度も何度も同じ事を書いているわけです。
私としても可能な限り読みやすい。理解しやすい文章を目指しているんですが・・・。
結果的に無駄に長い文章になってしまって、大変申し訳なく思っております。


さて。そういうわけで今回が最後と言うか。オマケの話ですね^^;
改めて右翼と左翼の違いと最後に中間点。中道に関する話で御座います。
それでは参りましょう^^

でまあ、最初に改めての・・・確認なんですけれどもね^^;
右翼と左翼って何ぞや?と言う根本的な話から書かせて頂きますとね。
まず右翼については以下のとおり。

基本的には現状維持。変化を好まず、従来の価値観を保守する事を重要視します。
それらを前提とした価値観。主義主張。思想や信条などを背景として。
物事を考える傾向があるかと思います。

これを政治の分野で考えますと・・・これは以前にも書きましたけれども。
その国家の歴史。伝統。文化。文明などを重要視して物事を判断。決断する事です。
なので、結果的に自国に対しては肯定的な姿勢が見られる事になりますね。
日本を肯定する動き。日本国民の従来の価値観。考え方を肯定するような思想が、
右翼的な思想。と言う解釈になるだろうかと私は考えております。

それで次に左翼ですが、基本的に右翼とは正反対になりますね^^;

基本的には現状の打破。変化を好み、新たな価値観に革新する事を重要視します。
それらを前提とした価値観。主義主張。思想。や信条などを背景として。
物事を考える傾向があるかと思います。リベラルなわけですね。

これを政治の分野で考えますと、世界情勢。国際社会における共通認識。
一つの国家に限定されず、多種多様な異文化の価値観を重要視して。
物事を判断。決断する事になりますね。
なので、結果的に自国に対しては否定的な姿勢が見られる事になるかと思います。
日本を否定する動き。日本国民の従来の価値観。考え方を否定するような思想が、
左翼的な思想。と言う解釈になるだろうかと私は考えております。


・・・うん。まあ、こんな感じで大体あっているんじゃないかな^^;

これまた確認しておきますが右翼であれ。左翼であれ。
どちらが良くて、どちらが悪い。と言う事ではありません。
右翼には右翼の良い点と悪い点が、左翼には左翼の良い点と悪い点があります。
お互いが双方それぞれの不足分を補う。と言う関係性になります。
両陣営による議論の有用性が、まさにこの点である。と私は考えています^^

ちなみに、
これもしつこいようですが、どちらかを一方的に全否定する。と言う言動の場合。
それは、もはや右翼でも左翼でもない。別の何か・・・と言う事になります。
日本の従来の野党勢力。日本の左派。リベラルとは、つまりはコレです。
左翼だと言いながら右翼を全否定するなど、良識ある左翼のする事ではありません。
明らかに彼らの主義主張は左翼などではありません。常識を逸脱した狂気の思想です。


とまあ、その話は今は置いておくと致しまして^^;
えーと。右翼と左翼。それぞれに分類する理由についてなんですけど。
ぶっちゃけまして、個々人それぞれの好みである。と私は思います。

うん。私が右派。保守であるのも、まさしくコレですからねぇ^^;
日本以外のどこにも行きたくないし、日本で生まれて日本で死にたい。
・・・と言うくらいには。物凄く日本を贔屓しておりますので。
何をどうしようとも私は保守派で右翼の立場になるわけで御座います。ナハハハ^^;

まっ。もちろんね^^
日本なんかに縛られたくない。日本の慣習。古臭い習慣なんか絶対に嫌だ。
私は世界を見てみたい。日本なんて世界の一部じゃないか。
世界での価値観。世界規模での発想こそが一番素晴らしいに決まっている!
・・・みたいな人は、バリバリ左翼でよろしいかと思います^^

右翼と左翼。
どっちも良い点と悪い点があるので、どちらでも本来は何の問題も無いんです。
お互いの意見を尊重しあって、交換しあって、あるいは激しく議論をしても。
それで、より良い結果が出るのならば、これほど望ましい事はありませんからね^^
うん。そうですね。
これこそが右翼と左翼の、本来あるべき理想の関係性で御座います^^


さて。ここで次の話題になります右翼と左翼の中間点。中道についての話です。
読んで字の如く。文字通りに右翼と左翼の真ん中。
どちらにも偏らない点が極めて理想的で、これが一番良いんじゃないか?
・・・と思われる方々も多いかと思います。

まあ、実際にね。その指摘についても一理あるんです。
右翼の意見。左翼の意見。どちらの意見を聞いても、どちらにも偏る事が無く。
あくまでも公正中立の立場において、平等に物事を判断し決断する。
そんな凄い人が居たとしたら、政治に限らず如何なる分野でも活躍出来るでしょう^^
政治家であれ。ジャーナリストであれ。裁判官であれ。
それほどまでに冷静に。厳格に物事を判断して決断出来る人は、ハンパじゃありません。
これは単純に知性が高いとか。そんなレベルの話じゃない。別次元の話です。
つまるところ。
人間的に優れている。と言う極めて高度に洗練された人の事だからです。
そんな人が居たとしたら、そりゃあね。立派です^^
立派過ぎて、ちょっと私はあんまり近寄りたくないなぁ。と思うくらいの人です。
(↑ちょっとくらい偏っている方が愛嬌があって良いと私は思うんですよねぇ^^;)
そういう意味では中道こそが、ある意味で一番の理想だ。と言うのも間違いありません。

ところがどっこい^^;
そんな簡単な話でもないわけで御座います。中道には中道の欠点があるんです。
と言うのも、中道と言うのは中間の立場であるがゆえに。
右にも左にも引っ張られやすく。不安定で不確実。
それゆえに、どっちつかずの優柔不断な性質があるわけなんです。うん^^;


ほら。危機的な状況になると、物凄く極端な意見が台頭しやすいでしょう?
危機的な状況に陥ると、その状況を打開する画期的な手段を大衆は求めがちです。
だから、極端過ぎる右翼的。左翼的な主張が社会で一気に蔓延する事が多いんです。
その理由が、この中道の不安定で不確実な性質にあるんです。

右翼の主張と左翼の主張。双方それぞれを冷静に分析して、中道の決断が出来る人。
そんな高度に洗練された人と言うのは極々少数の、非常に限られた人々です。
うん。よっぽど洗練された当代の有識者。大賢人です^^;
普通は、どうしても私みたいに右か左のどっちかに偏ってしまうものなんです。
だからこそ、右翼と左翼の双方が必要なのであり。
国会と言う議論の場が必要とされている・・・わけなんです。うん^^;


そんなわけで。
理想的な中道の人と言うのは、極めて少ないんです。
それでは、そうだとすると・・・それ以外の中道とは何か?と言いますとね。
至極単純な話として、右翼でも左翼でも無いだけの人と言う事になるかと思います。

日本国内において右翼と左翼の違いがわからない。
それぞれの陣営が、どのような主義主張をしているのか。
わからない。・・・と言う日本国民は、実は物凄く多いはずなんです。
そして、そのような政治的無関心。右翼の思想も左翼の思想も知らない人を、
中道と言う枠組みとして判断した挙句に、中道政治を目指そうとした場合。
問答無用で日本と言う国家は滅びるので御座います。

繰り返しますが、中道と言うのは右翼と左翼の中間点であるがゆえに。
左右の双方から引っ張られやすく、不安定で不確実になる場合が多いのです。
そして、極々一部の物凄く人間として洗練された人以外は。
自分が右翼であるか。左翼であるかを自覚しないと、何も判断出来ず何も決断出来ない。
物凄く優柔不断のまま勢いに流されて、気が付いた時には全てが終わっている。
とまあ、そのような事になるのが多いのです。
これは日本に限らず、世界中の全ての場所。全ての社会でも同じ事が指摘出来ます。
ですので、いかに中道と言うのが危ういものであるのか。
その欠点について知っておくべきだろう。と私は強く主張するところで御座います。


・・・いや、これもね。
日本の左派。リベラルによる無分別かつ無責任な日本批判が原因なんですよねぇ。
と言うのも。
野党勢力が無分別で無責任な批判ばっかり続けるような。
やっつけ仕事みたいな無駄な議論と言うか。罵詈雑言ばっかり並べ立てたがゆえに。
国会の議論が軽んじられ過ぎて、政治とは何か。と言う最も基本的な事を、
日本国民に伝える人がまったくいなくなってしまったんです。

こんな事は日本国民の一人として。私も言いたくないんですけれども。
今回に話題にしている右翼と左翼の違い。その関係性について。
こんな基本的な意見を述べている人間と言うのは、かなり稀だと思います。
それは、なぜか?
全てを理解しているような本当に頭の良いインテリさんは
こんな簡単な事を一々説明する必要なんか無いだろう。と考えているはずですし。
逆に頭の悪い私みたいなチンピラ風情になりますとね^^;
そんな難しい事を一々考える理由なんか無いだろう。と考えているはずだからです。
結果として、わからない事をわからない。と言う人間だけが居ない状況なった挙句。
その隙を狙うようにして日本の左派。リベラルが暴れ回っている・・・わけなんです。


このような状況を打開するためにも、右翼と左翼とは何か。中道とは何か。
そんな一番基本的な点。原点に戻って考えてみるべきなんじゃないかなぁ。と、
そのように私は思ったわけなのでした。いやはや^^;

それでは本日は、ここまでにしておきましょう。皆々様。おやすみなさいませ^^

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24 . October
えーと。今月の初頭に野党。民進党の話の流れから。
最近の日本の左派。リベラルの話になっていきまして・・・。
前回でグルリと一周して再び野党。民進党の話に戻ってきたわけですけれども^^;

まあ、そういう事で御座います^^;
日本の左派。リベラルと言う狂気の思想集団と、日本の野党は密接な関係があります。
野党が日本の左派。リベラルそのものである場合と。
彼らの票が欲しいばかりに、彼らの主張を代弁する場合の二種類がありますけれど。
・・・まあ、大した違いはありません。どっちも同じです^^;

ええ。日本の政治を混乱させる。と言う点では、どちらも大罪ですからね。
等しく糾弾されて裁かれるべき方々で御座います。


とまあ、そんなわけで本日も前回に続きまして、民進党の話をしますけれども。
繰り返しになりますが、民進党が憲法改正の議論に消極的な理由と言うのは。
日本の左派。リベラルの意向を受けたもの。
憲法改正を断固反対。と言う彼らの意思を反映した言動である事は間違いありません。
んー。まあ、はっきり言ってしまえばね。
今の民進党と言うのは民進党の改革。改善する努力を諦めて。
現状維持。民進党の存続を第一として行動している。と思われます。

うん。今の民進党の執行部って、本当に諦めてしまったんでしょうねぇ・・・。
だから、せめて現状維持。民進党と言う政治政党を残そうとしている。
そのためだけに、考えられる全ての手段を用いたんです。
日本共産党と協力する事。野党統一候補とする事。
日本の左派。リベラルに迎合する事。知名度だけの蓮舫さんを代表にした事。
そこまで徹底的にやって、やった挙句が・・・今のザマです^^;

民進党の執行部及び、その背後で暗躍している方々。
自分達が間違っている事は、さすがに気付いているでしょう?
今更こんなバカな事を、どうしてやったのか。なんて私も言いません。
全てを承知の上で、これ以外に何も出来なかったから実行したんでしょう。
だから、です。
だからこそ、私は政治生命は終わった。引退しろ。と言ったんです。


あの・・・私だって、民進党の執行部が何十年と努力してきただろう事。
岡田さんや枝野さんが山ほど苦労してきた事は、理解しております。
それゆえに、貴方達を私も本気で応援していたんですからね^^;
でも、それでもね。
民進党は現在の、このような状況になってしまったわけです。
どれだけ努力しても。どれだけ苦労しても。
それでも同じ失敗を何度も繰り返してしまうのは、ひとえに実力不足なのであり。
政治家としての才能が無いからです。

日本の左派。リベラルがいようがいまいが。どんな事情やしがらみがあろうとも。
それでも何とかするのが政治家と言う職業です。
仕方なかったんだ。・・・みたいな甘い言い訳など一切通用しないんです。
なので、厳しい事を言うようですけれども。実力も才能も無かった。と、
そのように結論付ける以外には・・・無いんですよねぇ。うん。


えーと。ここまで言って、それでも納得出来ない。と言うのならば。
今の自分達の現状について。もう一度確認してみて下さい。
日本共産党と協力して野党統一候補まで出すのは、色々な意味で最終手段です。
そして、そんな最終手段まで実行した最後の最後。
本当の最後と言う段階で一発逆転を狙った大博打。
そんな民進党の命運。自分達の命運を託したのが・・・あの蓮舫さんだったんです。

よろしいですか?いい加減に現実を受け止めましょうね?
それが今の貴方達の実力です。
大博打に勝てるかどうか以前の問題。そもそも戦う前から負けているんです。
そんな戦う前から負けているような人を代表に選んでしまった事実。
民進党の執行部。全ての方々は、その事実を受け止めて下さいませ。
重ねて申し上げます。それが貴方達の実力です。
・・・そんな程度の実力で日本の国益。日本の平和と未来を守れますか?


本当に。今更何を言っても遅いんですが・・・時間は十分にあったでしょう?
先の民主党政権が終わってから、今に至るまでの数年間。
その数年間の時間を日本国民から次のチャンスとして、貴方達は与えられていたはず。
だとすれば。
十分に民主党。民進党内の意思を統一させ、政党としての統一の見解を打ち出す事も。
民進党としての。自分達の正義と理想を確立させる事も出来たはずです。
その上で支持者を拡大させていく事。
地道な努力を続けていく事もまた十分に可能だったはずです。

なぜ。こんな当たり前の事が出来なかったんですか?
こんな事は民主主義の政治家の一年生。新人のルーキーさんでもやっている事です。
まさしく政治のイロハのイです。
それすら出来なかった。わからなかった。との言い訳など断じて許されない。
こんな基本的な事すら出来ないとなれば・・・やはり実力と才能が無かった。と、
そのように結論付ける以外には無いかと思います。

・・・あのね。

自分達以外の別の誰かに責任転嫁しようとするのも、そろそろ限界でしょう?
いくら屁理屈を並べ立てたところで、それで悲しくなるのは自分達でしょう?
韓国の反日勢力みたいな事。
日本の左派。リベラルみたいな事をして、日本を混乱させると言うのは。
本当の本当に罪深い事なのであって・・・それをやめられない。
どうしても続ける以外には無い。と言うのならば、政治から手を引くべきなんです。
そうしなければ、誰にとっても不幸な結果しか出てこないからです。

本当に。どうして地道に支持者を拡大させていこう。としなかったんでしょうねぇ。
日本の左派。リベラルの支持を得よう。などと
あんな連中の票を頼る。などと言う安易な手段を・・・どうして選んでしまったのか。

もし仮に。
従来の民主党。民進党の支持者が日本の左派。リベラルだったのだとすれば。
いかに無責任で無分別な日本批判が罪深い事であるのか。
どれほどまでに日本国家。日本国民を苦しめてきたのか。
その点を丁寧に説明して、必死に説得するべきだったのです。
日本の国益とは。それに対する民主党。民進党の考えとは何であるのか。
その点について、全身全霊をもって語り尽くすべきだったのです。
こんな・・・政治家であれば当然の事が、なぜ出来なかったんですか?


ここまで私も言いたくはありませんでしたけど・・・ぶっちゃけますとね。

日本の左派。リベラルの票が無ければ勝てないような政治家と言うのは。
その程度の政治家である。と言うだけの話なんです。
同じく日本の左派。リベラルの支持が無ければ民進党を守れない。と言うのであれば。
その程度の政治政党である。と言うだけの話なんです。
つまるところ。
貴方達が淘汰される事こそが、日本国民の民意である。と言う事なんです。




はぁ~。やれやれ。民進党の話が悲しくなりますよねぇ・・・。
まあ、なんにしてもね^^;
今後の選挙によって、嫌でもわかるとは思いますけどね。いやはや。

それでは本日はここまでにしておきましょう。皆々様。おやすみなさいませ^^

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23 . October
と言うわけで。
前回はマトモな左翼と日本の左派。リベラルは完全に別物である事と。
右翼と左翼の関係性について。・・・でしたね。

んー。まあ、日本の左派。リベラルはテロリストみたいな例外中の例外なので・・・。
これについては極めて重要かつ激烈に批判する以外には無いんですけれども。
右翼と左翼の関係性については。
これは、当たり前の話と言えば当たり前ではあるんですよね。うん^^;
と言うのも、ですねぇ。
意見が対立するからこそ議論が成立するわけですし。
双方御互いに自分に不足している点を自覚していればこそ譲歩したり。
それゆえに妥協点を探り合って結論を出す。と言う事が出来るわけですからね^^

ですが、日本の左派。リベラルは今しがた書いた事の全てが出来ないわけです。
その理由は目的が存在せず、日本批判と言う手段しかないから。
もっと言えば。
自己批判。自分の意見を客観的に分析する。と言う事が出来ないからです。
自分の意見が絶対に正しいと考えるから、自分以外の意見を絶対に認めない。
だから、議論も出来ないし譲歩も出来ないし。妥協も出来ず。よって結論も出せない。
結果として批判と反対しか出来ない・・・わけです。


さてさて。このような事を書いていきますと。
皆々様の中には、何となくでも思い当たる事があったかもしれません。
ええ。そのとおりで御座います。
これらの特徴と言うのは、まさしく日本の野党各党そのもので御座います^^;

政府与党。自民党の批判。反対ばかりを繰り返して。
まともな議論が出来ず。譲歩や妥協など論外。結論など絶対に出させない。
挙句の果てに。
時間切れで採決に至った時には、強行採決だ。などと騒ぎ出すわけです。
議論の時間はあったはずなのに、その時間を批判と反対だけに無駄に費やして。
マトモな議論を成立させなかった自分達の責任など一切自覚せず。
ただ相手の批判ばかりを無分別に延々と繰り返す。
・・・当然ながら、それらの言動に自己批判など欠片も存在するはずも無い。
まったくもって無責任かつ無分別な言動そのものであり。
その言動は、日本の左派。リベラルの言動と極めて酷似しております。

うん。そうですね。
本日は、コレを話題にしたいと思います。それでは参りましょう^^


それで最初に基本的な事を申し上げますとね。
野党と言うのは、与党に対する反対票が欲しいわけなので。
与野党が対立関係となる事は、幾分かは仕方ない部分もあるんですよねぇ。
あるんですけれども・・・でも、そうだとしても。
日本の野党って、もう異常なくらいに批判と反対を主張しますでしょう?^^;
それこそ日本の左派。リベラルと同じくらい過剰なほどに。

うん。この原因は、そのままの話と致しまして。
物凄く単純に日本の野党が日本の左派。リベラルそのものであるか。
または日本の左派。リベラルの支持。選挙の票が欲しくて彼らの主張を代弁しているか。
この二つの場合の、どちらかであるからです。・・・うん。それだけの話です^^;


えーと。しつこいようですが日本の左派。リベラルには目的がありません。
あるのは日本批判。それも日本を少しでも肯定する言動に対する激烈な批判だけです。
日本の国益。日本の平和と未来のため。
・・・などと言う主張すら認めない狂気の思想集団ですから。
当然にして議論も出来ず。譲歩も出来ず。妥協も出来ないわけです。
この点についても日本の野党と比較すると、極めて酷似しているかと思われます。

でまあ、当然ながら日本の左派。リベラルの主張を、そのまま国会でしていたら。
そりゃあね^^;
国会における議論は深まらないし。譲歩が存在しないから妥協も出来ないし。
当然のように結論が出る事も無く、全てが時間切れとなってしまうわけです。
うん。与野党が協力する。と言う事それ事態が極めて稀な事になってしまうわけですね。

これが原因で遥か以前。それこそ戦後より今に至るまで。
日本の国会での議論と言うのは、ずーっと平行線のままだったわけです。
延々と国会運営それ自体が空転を続けて、最終的に時間切れとなって採決になった頃に。
強行採決だ。と野党勢力が狂ったように騒ぎ立てる。・・・と言うわけです^^;

とまあ、そんな感じなわけで・・・こう言うのはアレですけれど。
日本の国会って、正常に機能した。と言う事の方が少ないんですよねぇ。
だって。
野党が批判と反対しか行わないから。・・・です^^;


だから、私だけじゃなくて多くの良識ある方々が野党に対して。
その中でも特に民主党。民進党に忠告したんです。
真面目に政治をやれ。真面目に国益を考えろ。・・・ってね。
でも、ちっとも聞き入れてくれないんです。まったくもって困った話で御座います。

こんな無様な状態が戦後70年間も続いているなど完全に異常だと思います。
普通なら、どこかで気づいて改めるものです。
少なくとも、今の野党第一党である民進党は、かつての民主党政権において。
一度は政権与党を経験している以上。いかに野党時代の自分達の言動が異常だったのか。
無責任であり無分別なものであったのか。その点について十分に自覚しているはずです。
にもかかわらず。事ここに及んで同じ事を繰り返すなど、なんと無様な事でしょう。


・・・否定しないで下さいませね?民進党の方々。
日本の国益。日本の平和と未来を真剣に。誠実に考えたのならば。
何がどうあろうとも、必ずや憲法改正を行うべきである。との結論になるはずです。
しかし、民進党は自民党の憲法改正草案を理由に憲法改正の議論を拒否したんです。
まあ、百歩譲って。
自民党の憲法改正草案に致命的な問題点があったとしましょう。
だから、なんだと言うんです?
そんな程度の事を理由にして議論を拒否する事など断じてあってはならないんです。
国会において議論を行い結論を出す事。決断を行う事こそが国会議員の職責。責務です。
その義務を果たさないとなれば、それは全ての日本国民に対する裏切りです。

もっと言いましょう。
民進党が掲げる安全保障戦略では、個別的自衛権を前提としていたはずです。
これはつまり、自衛権の行使容認を前提とすると言う事であり。
自衛権すら否定する現在の日本国憲法。憲法第九条の改正を前提とするものです。
だとすれば。
自民党の憲法改正草案など蹴り飛ばして、自分達の憲法改正草案を独自に提示して。
これで議論しろ。と言わんばかりの。極めて強力な積極姿勢があって然るべき。
日本の国益。日本の平和と未来を守るためであれば。我々もまた全力を尽くす。と、
それくらいの覚悟を日本国民に示す義務が、自民党同様に民進党にもあるはずです。

もし仮に。この義務を背負わない。背負う事に消極的だ。となれば。
安全保障の重要性に対する認識が欠如している。極めて不見識である。
日本の国益。日本の平和と未来を守る事を軽んじている。・・・と、
凄まじいまでの。恐るべき批判を受けて然るべきである。と私は思います。



まっ。今現在ではね。
自民党が草案を棚上げする。と言う事で何とか議論が始まったみたいですが・・・。
でも、草案が棚上げした分。確実に議論が遅れる事は間違いないわけです。

政権与党。自民党の否定。批判だけをしていれば良い。・・・だなんて。
そんなやっつけ仕事みたいな感覚で、無分別かつ無責任に騒がれても困るんですよねぇ。
それだけでは不足だ。と言う事は先の民主党政権で、嫌でも理解したはずの事でしょう?
何度も同じような間違いを繰り返して。
日本の左派。リベラルのような。筋金入りのバカと同じ事をされたら困るんです。
・・・国会における議論を、なんだと思っているんですか?
日本国民の民意により選ばれた事実。国家権力を信託された事実を軽視するにもほどがある。
もっと真面目に日本の国益。日本の平和と未来を考えて下さい。


いくら日本の左派。リベラルの票が欲しい。選挙に勝ちたいからと言っても。
やって良い事と悪い事の区別がつかない。など、あまりにもレベルが低過ぎます。
日本の国益。日本の平和と未来の全てを無視して、日本批判だけをしていれば事足りる。
・・・そんなバカげた屁理屈が通るわけが無いでしょう。いい加減にして下さい。
本当に冗談でも何でも無くて、恥を知るべきで御座います。
少しでいいから自己批判して、自分達の言動を反省しなさい。
他人に責任転嫁して、自分は何も悪くない。みたいな顔をするはやめなさい。



・・・とまあね^^;
こんな事を民主党政権の頃から、ずーっと繰り返し忠告していたりするんですが。
まっ。私如きチンピラ風情はともかくとしても。
それ以外のあらゆる人々の忠告の全てを、民進党は無視しているんですよねぇ。
なかなか上手いようには、いかないものですよねぇ。いやはや^^;

それでは本日はここまでにしておきましょう。皆々様。おやすみなさいませ^^

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21 . October
うーん。なぜか今日は異常にパソコンの調子が悪いな・・・。
まあ、割引きセールの安物を何年も使い続けておりますからねぇ。
そろそろ寿命なのかもしれませんねぇ。いやはや^^;


とまあ、そんな事はともかくと致しまして。
前回の話は日本の左派。リベラルの憲法に対する主張。
憲法改正の反対。憲法第九条の反対と言う主張が、
日本の平和を守るため。と言うのは明らかな建前なのであって。
その真実は、日本批判の延長線上において反対しているに過ぎない。
・・・と言うものでしたね。

まあ、やっぱりねぇ。
現在の日本国憲法。憲法第九条を守る事で日本の平和を守る。と主張するのならば。
どのようにして日本を守るのか。具体的に説明する義務があるかと思いますし。
その義務を果たさないような主張は極めて無責任です。
そして、そんな無責任な主張を政治的な主張と認めるわけにはいきません。
はっきり言いまして、そんな戯言などに耳を傾ける必要性など存在しないのです。
・・・うん。まあ、私の立場で日本の左派。リベラルを論じるのであれば。
このような結論になるのではないかなぁ。と思います^^


それでまあ、本日の話題なんですけれどもね。
通常の左翼思想と日本の左派。リベラルの思想は、まったく違う。
・・・と言う事を改めて書かせて頂こうと思います。それでは参りましょう^^

と言うわけで、改めて申し上げる事なんですけれども。
国際社会における一般的な。普通の左翼思想は極めて常識的かつマトモです^^;
世界の基準によって日本を分析する意見。立場と言うのは評価されて然るべきです。
しかしながら。
これに対して日本の左派。リベラルは完全完璧に別物になります。うん^^;
日本の左派。リベラルと言うのは明らかに異質であり異常です。マトモじゃない。
ですので、あのような狂気の思想の同類として。
通常の左翼思想それ自体まで否定する事は、これは断じて間違いです。

そのような風潮が現在の日本に存在している点については。
これは右派。保守の人間。右翼の立場として極めて強く否定するもので御座います。
右翼と左翼は対立する関係性であるのだとしても。
相手の存在それ自体を否定するような関係性などではありません。
それどころか。
双方の不足分を補う。と言う点において極めて重要な関係。役割があるんです。


そもそもの話として、日本批判と言う行為は決して間違いでは無いんです。
むしろ日本批判を含めた自己批判と言う行為は。
主観以外の客観的な視点があって初めて成立する行為ですので。
常識的に考えれば、極めて理性的かつ高度に知性的な思考で御座います。
ですから、日本に対して批判的な姿勢で意見を述べる事が出来る日本人と言うのは。
それだけで相当にレベルの高い知性の持ち主である。と定義する事が出来ますし。
そのような方々が政治。国政の議論に参加される事は非常に有意義な事です^^

ただし。

何度も言いますが日本の左派。リベラルはコレとは完全に別物です。
まあ、確かにね^^;
日本批判と言う手段だけを考えれば、共通性があると言えなくも無いんですが。
常識的でマトモな。正常な左翼思想と言うのは、
目的が存在しないままに。無分別な日本批判を実行する事など絶対にありえませんし。
日本の現状を無視したまま好き勝手な意見を述べるような、無責任な事もしません。

マトモな左翼であれば、私ども右翼と同じ程度には。
真剣に日本の国益も。日本の平和と未来についても考えますし。
より良い日本とするために真摯に努力する姿勢は、私ども右翼と同じものです。
・・・日本を一方的に貶めるような言動を容認する事も無ければ。
ましてや暴力的な言動を是認する事など絶対にありません。

なので、はっきりと断言させて頂きますが。
日本の左派。リベラルは左翼思想ですらありません。
それゆえに彼らの主張。その言動には何一つとして正当性など存在しませんし。
彼らの無分別な言動が日本を混乱させている元凶。まさに狂気の思想集団なんです。
だからこそ、右翼と左翼の双方から厳しく糾弾されて然るべき方々なんです。

・・・念のために。重ねて申し上げます。
マトモな右翼。マトモな左翼であれば日本の左派。リベラルなど断じて認めません。
右翼と左翼。どちらの立場であっても明らかに間違っている。と誰もが判断しますし。
どちらの場合であっても、無責任で無分別な言動を極めて強く批判するからです。


でまあ、ついでの話として。
もう少し具体的に右翼と左翼の関係性についても書いておきますとね^^;

ほら。今しがた書きましたでしょう?
自己批判と言う行為は、主観以外の客観的な視点が必要であって。
物凄く理性的で知性的な思考になる・・・って。

右翼や左翼のどちらの場合であったとしても、マトモな人間であるのならば。
自分の思考を客観的に判断して、右や左に偏っている事を自覚しているものです^^;
そして、自分の考え方。主義主張が極端な見解。結論とならないように。
自分自身を自戒。自制するためにも、反対の意見を常に考えるものなんです。
だから、例えば右翼である私の場合であれば。左翼の意見を常に意識するんです。
これによって右に偏り過ぎないようにする。と、そういうわけで御座います^^

さらに言えば、私などのように学も才も無いチンピラ風情の一般人。
本来であれば絶対に政治。天下国家を論じる事など無いはずの人間であればこそ。
右翼として左翼を全否定するかのような言動は、バカ丸出しであり。
いかに自分が無分別で冷静さに欠ける劣悪な人間であるのか。を証明する事ですので。
それは、もう必死で。
左翼を全力で擁護するくらいの常識。良識を示す必要があるわけですね^^;
・・・私が何度となく、マトモな左翼思想と日本の左派。リベラルは別物だ。と、
口を酸っぱくして繰り返しているのは、そんな事情があるからです。ナハハハ^^;


ちなみに。
私以上にコレを実践しているのが、今の安倍政権であると言えます。
いや、本当にね。
偏り過ぎないように誰よりも注意しているのは安倍総理だと思いますね。
ですので、今の安倍政権と言うのは、そういう意味でも非常に優秀だと思います^^


とまあ、本日はここまでにしておきましょう。それでは皆々様。おやすみなさいませ^^

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19 . October
さて。前回は日本の左派。リベラルが掲げる日本国憲法への主張。
憲法第九条の改正に反対する主張は、日本の現状を無視した極めて無責任であり。
日本の平和を守るどころか。逆に日本の平和を脅かすものである。
・・・と言う話で御座いましたね。

うん。まあ、そうだろうなぁ。と思います。
改めて日本国憲法。憲法第九条について書かせて頂きますとね。
日本に対する他国の軍事行動を未然に防ぐ。と言う場合においては。
なるほど。確かに憲法第九条には意味と価値がある。と考える事も出来ます。
でも、既に発生している軍事行動については限りなく無力であるどころか。
何一つとして対応が許されない。と言うような恐ろしい逆効果になってしまうんです。
・・・これじゃあさ。
さすがにダメだと私は思うわけで御座います。うん^^;
日本の平和を守るためには日本国憲法の改正。憲法第九条の改正は必ず行うべきです。


それでは本日は、このような話を前提として。
改めて日本の左派。リベラルの言動を確認していきたいと思います。
それでは参りましょう^^

と言うわけで。
まず最初に書いておかなければならない事があるのですが・・・。
前回の話題について、少し疑問を感じられた方々がおりますでしょうか。
うん。そうなのです^^;
前回に書いた内容で、私は次のように書きました。

「憲法窮状を守る事は、日本の平和を守る事である。」

うん。今しがた気が付いたのですが、誤字でしたね^^;
憲法窮状は、憲法九条の事で御座います。失礼致しました。
それでまあ、実を言いますとね。
この文面には明らかに建前と言うか。ウソが入っているんです。うん^^;
えーと。改めて基本的な点を確認させて頂きますが。
日本の左派。リベラルには目的がありません。あるのは日本批判と言う手段だけです。
つまるところ。
日本の平和を守る。と言う目的など日本の左派。リベラルには存在しないんです。

まっ。そりゃね^^;
平気な顔で国益を無視して行動している方々ですからねぇ。
日本の平和を守る。・・・なんて目的があるわけが無いのです^^;
ですので、日本の左派。リベラルが憲法第九条を守る事を主張しているのは、
ただひたすらに日本批判と言う手段の延長線上でしかない。と言う事で御座います。


繰り返しますが、現在の日本国憲法。憲法第九条と言うのは。
日本の平和を守るために、既に何一つとして機能を果たしていないどころか。
逆に。
日本の平和を脅かすものになっているのが実情で御座います。
それゆえに「日本の平和を守る」との目的があるのならば。
どんな立場の人間であっても、必ずや憲法は改正されるべきである。・・・と、
そのような結論となって然るべきです。

しかしながら、それでもなお憲法改正について頑迷に反対するとなれば。
日本の平和を守る。と言う目的を放棄している。と考える以外にはありません。
そして、そもそも日本の左派。リベラルには目的が存在しない。
存在しているのは、あくまでも日本批判と言う手段だけです。

だとすれば、日本の左派。リベラルの主張。
憲法第九条が無くなれば戦争する事と同じであり。
日本の平和を守る事が出来なくなる。・・・との主張は単なる建前でしかなく。
実際には日本批判を実行するために憲法改正の反対を主張し。
憲法第九条の改正を反対している。・・・と、
そう解釈するのが妥当であるように、私には思われならないわけです。



そうなりますと・・・次の疑問が出てくるかと思います。
憲法改正の反対。憲法第九条の反対が、なぜ日本批判に繋がるのか?・・・です。
今回に話題としているのは安全保障で御座います。
そして、安全保障とは国家の国益。平和と未来を守る手段の総称です。
つまるところ。
日本の左派。リベラルは、コレそのものを否定しているわけで御座います。

自衛のための軍事力の保有。自衛のための軍事行動の容認・・・と言う事に限らず。
日本の国益。その平和と未来を守る手段の全て。また、それを主張する勢力の全て。
その全てが日本の左派。リベラルにとっては否定の対象なのであって。
わずかでも日本を肯定的に主張する事それ自体を断じて許さない。
そのような非常に特異な思考原理が背景にあるものだと、私は予想しております。

うん。そうですね。
日本の左派。リベラルの日本批判と言う手段は、ここまで極まっている。・・・と、
そのように考えなければ、彼らの言動について私は納得する事が出来ません。
それほどまでに彼らの言動は常軌を逸脱している。狂気の思想集団だと言う事です。


あの・・・しつこく何度も同じ事を書いて、大変申し訳ありませんけどね。
このような日本の左派。リベラルの異常とも言えるほどの日本批判の根底には。
戦後レジーム。自虐的歴史観による徹底的な日本批判。日本否定があります。
戦後70年。
日本のメディアが身勝手な理由で続けてきた自虐的歴史観と言う無分別な報道。
それこそが、このような化け物じみた日本批判の怪物を生み出してしまったのです。

「日本を批判する事こそが正義だ」

・・・と、そう言わんばかりの歪んだ使命感に突き動かされた哀れな亡者達です。


うん。まあ、そうですね。
日本の左派。リベラルと言うのは、ある意味では日本のメディアの犠牲者です。
本当に。もう見ていられないくらいに哀れな方々です。
彼らは自分達の正義を掲げるがゆえに、日本を滅ぼそうとしているんです。
そして、その事にすら自覚出来ていない。気が付く事が出来ていない可哀想な方々。

いや、本当にさ。
こんな感じのテロリストって世界中に山ほどいるんですよねぇ。
だから、人々を邪悪な意思によって扇動しようとするのは、大変罪深い事なんです。
・・・いやまあ、今回の場合には。
日本のメディアが戦争責任を誤魔化そうとした。と言うような。
物凄く陳腐な理由でしたけれども^^;

でも、そんな理由でも70年間も続けられたら、そりゃあね。
こんな日本の左派。リベラルみたいなムチャクチャな連中だって出てきます。
日本の左派。リベラルが犯してきた罪の全てとは言いませんが・・・。
3分の1くらいは日本のメディアが背負う事があっても、バチは当たらないと思います。
・・・本当にね。日本の全ての報道関係者は、反省して下さいませ。



とまあ、今回はここまでにしておきましょう。いやはや。

それでは本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

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