政治 ブログランキングへ さらさらの部屋 自分の意見を変えて、それを納得するのは時間がかかるもので御座います。 忍者ブログ
08 . January
「ど」の字さん。コメントありがとう御座います。

それで、最初に申し上げておきますけれど。
私に対するお詫びなど必要ありません。
なぜならば、別にお詫びをしていただく理由が無いからです^^;

日本国民には自由な意見を自由に主張する権利があって。
それについて私が制限したり、まして強制したりすることはありません。
ただ。
私としても万能の人間ではありません。神様仏様ではありません^^;
どんな人間の、あらゆる主張に対して議論が出来る。と言うわけでは無いんです。
その結果として議論が出来なかった。と言うだけの話なので・・・。
そこに詫びを入れて頂く理由は無いんです。

安倍政権に対する労苦について、再評価なされるのもよろしいと思うし。
また、自分の考え方を強く主張するのもよろしいと思います。
そんなわけですから。
どちらの場合を考えても私に詫びを入れる理由にはならないでしょう?^^;
ですから、気になさらなくても結構です。


それに何よりもね。
まだ「ど」の字さんは安倍政権への再評価をする。と言う段階であって。
再評価をした上での自分の結論を出していないはずでしょう?
安倍政権を再評価した事で自分の意見の、どの部分を改めるのか。
その結果として自分の結論の何が変わったのか。
それがハッキリしないと・・・詫びを入れる事なんて出来ないでしょう?
いえ、そもそも何に対して詫びを入れるのか。わからないはずです。
うん。そうですね。
「ど」の字さん自身が詫びを入れる事に対して、納得出来ないのではありませんか?

あれほどまでに強く自分の意見を主張する。と言う事は、
それは自分は間違っていない。自分は正しい。と思うからこそ出来たはずの事です。
それほどまでの強い主張を昨日の今日で変えられるはずも無いと思います。
また、変えたとしても、その意見に自分が納得するか否か。となれば。
それもまた昨日今日では出来ないはずです。納得するには時間が必要なはずです。

今まで確信していた自分の意見を変える。
自分とは異なる意見を受け入れるのは、そんなに簡単な事では無いと思います。


ですから・・・うーん。そうですね。
「ど」の字さんが安倍政権を再評価した上で、結論を出して。その結論に納得出来て。
それから詫びを入れるかどうか。それを改めて考える。と言う事で、どうでしょうか?
なので、そこまで焦らなくても結構です。
別に私としても「急げ」なんて絶対に言いませんからね?^^;
急いては事を仕損じる。と言う奴で御座います。
ゆっくりと考えられてから「ど」の字さんの意見を伺いたいと思います。


・・・うん。この辺りで如何だったでしょうか?^^;

ただ念のために言っておきますけど、所詮は私と言う人間はチンピラですからね?
他に議論してくれる人。信頼出来る人がいるのならば、そちらを絶対に選ぶべきです。
ええ。私の実力など程度が知れているのですからね^^;
この点についてだけは、どうか忘れないで下さいませ。

ちょっと本日は所用がありまして、これで切り上げさせて頂きます。

本日もまた失礼致しました。皆々様。おやすみなさいませ^^

拍手[1回]

PR
無題
こんばんわ。北朝鮮と韓国の対話が気になりますが、ムン大統領の日本への異常に強気な姿勢がさらに気になります。国内支持を固めたいかもしれませんがそれにしてもここまで日本との関係を断絶リスクを負ってまぁケンカを売りますかね?これまでの外交失点を取り戻したいにしてもやりすぎです。中国は反日を緩めすり寄り気味で韓国の後押しもしなそうなのに異様です。本当に半島を統一したいのでしょうか。その後は韓国にとっては地獄だと思いますが何故その道を選ぶのか?国民は何故気づかないでいられるのか?不思議で仕方がありません。というか、韓国の国民は統一したいんでしょうか?まさかそんなことにならないという感じでしょうか。う~んわかりません、、。
ユキさん / 2018/01/09(Tue) / 編集
NAME
TITLE
TEXT COLOR
MAIL
URL
COMMENT
PASS   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
プロフィール
HN:
ササラド
性別:
非公開
P R

ルワンダ中央銀行総裁日記 (中公新書)

新品価格
¥1,037から
(2015/1/27 23:02時点)

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)

新品価格
¥972から
(2015/1/27 23:12時点)

コレキヨの恋文

新品価格
¥1,728から
(2015/1/27 23:15時点)

Powered by NINJA BLOG  Designed by PLP
忍者ブログ / [PR]